7月の寝たところ。美留和  9泊 練馬 13泊 東京  3泊 大阪  5泊 札幌  1泊

2005年7月31日(日) 25.8 31.9 / 18.0 22.1 大阪→東京 NW東京S6回目 補講帰り 美留和サーバからの定時メールを見る 21時現在38.0 なに?だれか焚き火でもしてるのか? よくみると雨量だ 20時から21時までの1時間に38mm 観測を始めて以来, 最大の時間雨量は13.5mm その3倍近い雨量 こりゃ異常気象だ さっそく近隣のAmedasをチェックしてみるも 弟子屈,標茶の降雨量は0mm ん?故障 さっそくお隣さんに電話する。 大変な雨と雷とのこと。 間違いなかった。 ノーマークだった。 20:59釧路地方気象台から大雨警報が発表された。 ちょっと遅いのではないのか? =============================================== 練馬区民・日経BP社を卒業
2005年7月30日(土) 26.9 32.0 / 16.7 23.6 大阪 NW大阪S6回目 大阪の気温 午前5時 28.1℃ 午前9時 30.8℃ まさに日本の夏
2005年7月29日(金) 25.2 31.6 / 10.3 22.6 札幌→大阪 ネクタイ,上着着用で札幌から大阪へ さすがにネクタイ,上着着用 大阪の街では少ない。 夜Yさんと歓談 月末の金曜 混みあっている
2005年7月28日(木) 25.1 33.0 / 14.0 19.5 美留和→札幌 土用丑の日 札幌到着後,札幌の知人と歓談
2005年7月27日(水) 25.0 35.6 / 16.6 19.5 美留和 昨日あれだけやっていた台風報道 毎度のことではあるが 東京を通過すれば取り扱いが小さくなる・ たまに取り扱ったと思えば 昨日の回顧映像と台風一過の暑さばかり =============================================== ご近所さんから 自家製の苺をいただく。 実は苺,大好物 =============================================== 日が暮れて,美留和時間だ さ,寝ようと布団に入る うとうととしたところ 窓にゆらゆらと明かりが揺らぐ ぎゃぁヒトダマだぁぁぁ それも複数 因果応報 あーー許して下さいませぇ ん? 冷静によぉくみてみると ヒトダマにしては小さいぞ 手にとってみると 蛍だった。 ネットで調べてみると 体長や明滅の間隔などから 平家ボタル あーびっくりした
2005年7月26日(火) 23.3 28.2 / 16.4 20.2 美留和 スペースシャトル打ち上げ ライブで見てしまう。 前の事故があるだけにハラハラする。 メインエンジンの切り離し, どっちがスペースシャトルで,どっちがメインエンジンか 説明が入るまでわからなかった。
2005年7月25日(月) 25.0 31.4 / 15.6 24.5 東京→美留和 10日ぶりの美留和 女満別行き飛行機の窓から外をながめると 台風7号に吹き込む南−南東よりの風が 山脈にぶつかって 雲がもくもくと上に勢いよく成長しているのがよくわかる その下では大雨がになっているであろう 北に移動するにつれて 雲の成長が鈍化している =============================================== 財団法人日本消費者協会の月刊消費者7月号に登場
2005年7月24日(日) 21.2 26.8 / 14.3 19.6 大阪→東京 NW東京P3回目 朝移動で東京へ 何事もなく動いている。 しかし昨日の地震の話しについていけない。
2005年7月23日(土) 20.9 25.7 / 14.4 18.3 東京→大阪 NW大阪P3回目 大暑 二十四節気の「大暑」 「立秋」にかけてが一年で一番暑いころ。 今日,大阪の最高気温は,34.7℃ 5人連れ立って昼食へ ちょっと出遅れてしまったので 「なか卯」「吉野家」は 軒並み満員 「冷やし」があることを確認して ラーメン屋に入る 注文したのは 5人中4人が熱いラーメン おいおいといいながら 私も熱いラーメン =============================================== 東京で最大震度5強の地震 大阪ではまったく感じなかった。 NW東京Aの最中のはず 大丈夫だったろうか
2005年7月22日(金) 25.2 28.1 / 13.5 21.1 練馬→東京 所用あり成田空港へ 改札を出たところで身元確認 警備が厳しくなっている。
2005年7月21日(木) 23.9 30.8 / 15.0 21.5 練馬 朝,どこからかラジオ体操が聞こえる。 そうだ,東京地方の小中学校は今日から夏休み。 =============================================== ご近所の庭に植えてある 百日紅 (さるすべり)が満開。 深紅の花が印象的 最近白い百日紅の花も 多く見かけるようになった。 =============================================== 「ぶらりデジカメで綴る花の歳時記」購入 出版は技術評論社,まぁいっか =============================================== 黄海に発生した高気圧 次第に本州付近に勢力を増してきている。 日本の東南海上に台風6号発生 それよりも日本の南海上にある熱帯低気圧 これから発達して台風(7号)になるであろう こちらの方が心配。
2005年7月20日(水) 24.1 29.1 / 13.9 19.2 練馬 KKさんとm月さんの披露パーティー打ち合わせ ちょっと大掛かりになりそう。
2005年7月19日(火) 26.0 33.8 / 14.7 22.7 練馬 土用の入り 今日から次の立秋の直前までが「土用」 酷暑の時期。 「土用丑の日」は7月28日 =============================================== 夜,大森でm先生と歓談, 17,18,19日と3日連続の「養老の瀧」で, メニューも覚えてしまった。 ただし,今日から生ビール祭り ジョッキ1杯200円 ビール好きの二人ではあるが かなり安くあがった。
2005年7月18日(月) 25.6 32.9 / 15.8 23.3 練馬 NW東京K2回目 地上天気図 予定どおり,黄海に高気圧発生 これからこの高気圧が西進して 日本付近を広く覆うようなる。 と思ていったら,きょう 関東甲信、東海、近畿、中国が梅雨明け。 予定より1日早かった。
2005年7月17日(日) 25.7 31.2 / 13.6 28.5 練馬 NW東京S5回目 蒸し暑い一日。 ビールが旨い。
2005年7月16日(土) 25.3 31.5 / 17.0 27.7 練馬→大阪→練馬 NW大阪S5回目 今日から3連休のかたも多い 私はiTAC3連戦 早朝,道路もバスも空港も混みあっている。 空港に向かうバス, 渋滞にはまってしまい,いささか不安ではあったが 問題ない時間に空港到着 =============================================== 今朝の練馬の最低気温は25.3℃熱帯夜 今日の大阪の最高気温34.1℃ どおりで暑いわけだ =============================================== 京都祇園祭の宵山 宵山が土曜日になったのは11年ぶりだとか
2005年7月15日(金) 23.0 31.5 / 14.0 24.3 美留和→練馬 そろそろ梅雨明け,そこで梅雨明け予想 今日の地上天気図を見ると 北海道東海上にある高気圧は, 7月上旬北海道に寒さをもたらした 元・オホーツク海高気圧で,ただいま退場中 (退場によって大雨も一段落) 日本のはるか南海上に台風5号が西進している。 この季節,台風が小笠原付近で発生するということは 夏の主役である太平洋高気圧の勢力が弱い。 地上天気図にも現われていない。 さて,主役不在で,梅雨明けはどうなるのか? おおっと,意外なところから意外な形で主役登場 (つまり例年の梅雨明けとは違うぞ) 週間アンサンブル予想図および高層天気図を見ると これから黄海付近に高気圧が発生 それが東に向けて徐々に勢力を増してきて, 7月19日ころには日本中を覆いそう。 そのまま夏の高気圧となりそうだ。 台風5号がこのまま北上しなければ 梅雨明けは7月20日ころ 今のところ地上天気図では, 黄海付近に高気圧は発生していないが しばらくは天気図,黄海付近から朝鮮半島あたりに注目
2005年7月14日(木) 20.9 24.7 / 10.9 23.5 美留和 2005年7月14日18時33分 「知床」が世界自然遺産への登録決定 =============================================== NW-K2回目(7/18) 某社講座(7/19.20) NW-S6目(7/30,31) それぞれ仕込み完了! 仕事をしたという 自己満足的な充実感。 =============================================== 網走近辺の農地では「じゃがいも」の花が満開なのに 美留和近辺では開花していない。 =============================================== と,ある事情があり 昨日から今日にかけて 私からm先生へ 150余通のメール m先生からは 30通程度 真剣なやりとりを綴ったメールである。 決着は,今夜遅くなってからかと思っていたが S氏のすさまじい攻撃に圧倒され 19時過ぎにあっけなく決着がついた。 詳細はm先生のdiaryにて
2005年7月13日(水) 18.5 25.3 / 13.8 26.4 美留和 まもなく,知床が世界自然遺産登録へ 世界中の人々の遺産になるのだから 今後,自然を守り続けることが義務となる。 しかし,誰が自然を守るのだろうか 地元の人々?地方自治体?国?観光客? 規模や格が数段違うが美留和も同じこと。 美留和のこのあたり 美留和の環境を気に入って 終の棲家として移り住んできた人たちが多い。 自ずと美留和の環境を 少しでもよくしようと不立文字で ・道路わきの草を刈り ・ルピナスやコスモスなどの花を植え ・凸凹となった道路に水溜りにならないよう埋めたり ・朝晩,音を立てるのを控える などなど それぞれ価値観,人生観,職業,経済状況,家族構成は異なるが 美留和の環境をよくしようという思いは同じである。 しかし,頭痛の種が 我が家の奥にあるライダーハウスもどき 7月になってここを訪れる人が次第に増えてきた。 ・週末にしかいない管理人 ・管理人不在時の滞在者 ・連夜の屋外での宴会,静寂を打ち破る大声 ・裸火の使用(木に燃え移ったら) ・公衆用道路の駐車 ・他人の敷地へのタバコやペットボトルのポイ捨て,放尿 数え上げればきりがない。 先日,消防車やパトカーが奥に入ったのも 近所の方が火災の危険があると通報されたもの 確かにここは山林の中ではあるが 一軒家ではない。 隣近所のある住宅地である。 すなわち,普段住んでいるところと 同じ環境であることを考慮していただきたい。 普段住んでいるところで同じことができますか? 先日もそこの滞在者が犬を連れて散歩されていた。 こちらから声をかけても,知らん顔 むしろ迷惑そうな表情。 せっかく植えていただいたルピナスは 犬の糞尿場所と化してしまった。 彼らのWebページや掲示板,ブログなどを見ていると 「自然を守ろう」「美留和を愛する・・」 彼らの現実の行動を見ていると空々しく聞こえてくる。 いわゆる「場が読めていない」のである。 確かに,訪問者が初めてこの地に訪れて 「場」を読むのは至難だと思われる。 しかも数日の滞在。 それは,管理人が訪問者に対して 「場」を知らせることが責務であろう。 しかし実態,管理人自体が「場が読めていない」 管理人の考えが「自分の敷地内だから何やったっていいではないか」 「はい,なにやってもいいでしょう,近所に迷惑および嫌悪感をかけなければ」 このままだと,残念ながら彼らを 招かざる客として取り扱うことになる。 と書いたところ,「みずおかにっき」愛読者であるH氏から メールをいただいた。 本人承諾のうえ,原文どおり掲載 ======ここから=========== ライダーハウスの管理人さん,困った人ですね。議論は無理のよう ですし。 私もバイクに乗っていましたから,彼らの気持ちは分かります。 バイクは車と比べると,疲れ方が断然違います。 風雨や排気ガスに常にさらされていますし,大きさが小さいため見 落とされやすく,一旦事故が起きれば必ず転倒→怪我となるため, 緊張して運転しなければなりません。 ですからバイクを降りたときの開放感や安堵感が大きく,緊張を強 いられた反動でついつい騒いでしまうのでしょう(同じ苦労を味わ っている仲間がいればなおさらでしょう)。 またライダーにはどこか「ライダー」と「そうでない一般人」とい う意識があります。「ライダーは苦労しているんだから,一般人に はちょっと位迷惑をかけてもいいだろう」と考えてしまいがちです。 しかしそれは「好きでやっている」のであって,バイクに乗ってい ようがいまいが,世間一般で行われている気配りを忘れてはならな いし,他人に迷惑をかけてはならないのです。 どこのバイクショップでも,ライダー暦の長い人がいて,その人が 若手ライダーの模範となり,ツーリング時のマナーなどを教えてく れるものです。 ライダーハウスでしたら,それなりに経験を積み,気配りができる 「大人」が運営すべきで,できないなら運営する資格はないのです。 気配りができないオーナーが運営するライダーハウスは,バイクに 乗る人全体の印象を悪化させるもので,むしろライダーのためにな っていない,と言えるでしょう。 ======ここまで===================
2005年7月12日(火) 21.8 25.8 / 9.4 21.7 美留和 天気図を見ると,オホーツク海高気圧が 7月初めより昨日まで居座っていた 北海道の南東海上に退場,消滅へ これで美留和地方もしばらくはよいお天気が続く。 本州付近の大雨も小康状態になるだろう。 =============================================== 梅雨の時期 ジェット気流はヒマラヤ山脈西側で 北回りルートと南回りルートの 二つの流れに分断される。 それがオホーツク海からその東方で合流 合流すれば下降気流が発生する。 ブロッキング高気圧となり それがオホーツク海高気圧。 この高気圧から吹き出す風は オホーツク海の海面で冷やされる 水蒸気が凝結し霧や低い層雲を発生させる。 美留和ではこの時期 オホーツク海高気圧が勢力を増すと ぐずつき模様の日が続く。 オホーツク海高気圧から吹き出す寒冷で湿潤な空気と 太平洋高気圧がから吹き出す温暖で湿潤な空気とが ぶつかりあうところが梅雨前線となり 本州付近で大雨をもたらす。 オホーツク海高気圧は常に存在していない。 梅雨の間,出現・消滅を繰り返す。 年によっても強弱がある。 オホーツク海高気圧が現れない年もある。 そうなると空梅雨。 オホーツク海高気圧の勢力が強すぎると 冷夏。 気まぐれなオホーツク海高気圧で 日本の天気が左右される。 やがてジェット気流は北上し 分断されていた流れは北回りだけになる。 オホーツク海高気圧は姿を消し 日本の梅雨が明ける。 =============================================== 今回の来客は天候に恵まれなかった。 初日はなんとか持ったものの 2日目の午後からぐずつき模様。 摩周湖に2回行ってみたものの いずれも霧の中。 しかし,来客が帰られたあと, スカッと好天。 なかなかうまくいかないものである。
2005年7月11日(月) 25.3 32.7 / 10.3 12.8 美留和 ご来客 エゾキスゲ エゾスカシユリ 浜小清水原生花園にて =============================================== Before After
2005年7月10日(日) 20.8 31.6 / 8.9 15.7 美留和 ご来客 知床岬 =============================================== 敷地の西側道路沿い 植えていただいたルピナスの花
2005年7月9日(土) 18.8 23.6 / 10.5 17.0 練馬→美留和 ご来客 何か忘れ物をしたなと思っていたら LetsnoteのACアダプターを 練馬に置いてきてしまった。 最悪の場合,デスクトップでなんとかなりそうだが 操作性,データの整合性などを考えるとやはりLetsnote さて,バッテリーだけで15日まで使い続けるのか 残量が心もとない。 楽天での購入だと,経験上1週間かかりそう 釧路の一番大きいと思われる 電器屋さんに問い合わせてみる。 型番を伝えたところで,即刻「ありません」 もうちょっと調べてから言ってよ・・と思いつつ 釧路での購入はあきらめる。 東京または大阪の量販店で 代理購入して,送っていただこうか。 P氏:塾のため,量販店には行けないとのこと。 S氏:明日,いけるかもしれない,とりあえずお願いする。 Y氏:今のところ行く用事はない,ついでがあればお願いする。 その後,Y氏から連絡が入る。 なんとIBMのノートPCのACアダプターと 互換だということが判明。 さらになんと,その物を現在,Y氏が所有しており すぐに送ってくださるとのこと。 感謝 月曜までの辛抱だ。
2005年7月8日(金) 22.5 27.6 / 8.1 15.6 練馬 9日からの来客備えて 本年2回目の草払い Before ===> After =============================================== 前の晩に何時に就寝しようとも 練馬滞在時でも毎朝4時起床 6時前には家を出て,講義前に一仕事 6時前後なら大江戸線は確実に座れる。 しかし,今朝は前日までの睡眠不足を解消するため 少々遅く起床 しかし,7時を過ぎると大江戸線は座れない。 6時前後に座って行くか,7時以降,30分間,立ち通しか やはり前者がいい。
2005年7月7日(木) 21.1 27.6 / 7.4 10.2 練馬 今宵「七夕」東の空がなにやら騒々しい 織姫星(Vega)と牽牛星(Altair)の間に流れる天の川 ふたりの禁断の愛を結びつける橋が白鳥座(Cygnus) 白鳥の尾にあたる星(Deneb) この3つの星で「夏の大三角形」を構成する。 以下は,その星(Deneb)のささやき(天星人語)である。 その知らせを聞いたときの衝撃は大きかった。 「理想的ではあるが,障害が多すぎるので,実現はまず無理だろう」と 誰もが思っていたことが実現したからである。 何の話かというと,友人のKKさんとm月さんの婚約である。(2005年6月25日第一報) m月さんは数々の高度な資格を持ち iTAC塾の講師として何年にも渡って貢献してくれた 才能溢れる女性である。 KKさんはm月さんの生徒さんで,m月さん指導のもと 次々と高度な資格を取得された技術者である。 傍から見ればお二人は夫婦に見えたかも知れない。 実際夫婦だと思っていた人も少なからずいたであろう。 しかし現実には,KKさんは独身,m月さんは既婚者だったのである。 その後,お二人とは年単位でしかお会いしていないので どんな経緯があったか不明ではあるが お二人に何度も押し寄せたであろう大波や, 数々の重大な決断を苦しみつつも下して来たであろうことは容易に想像できる。 それを一つ一つ,二人で力を合わせて乗り越えてきたのである。 その勇気に敬意を表し,素直に祝福してやろうではないか。 この結婚は決して,万人に祝福されたものではない。 少なからぬ人に迷惑をかけたり,不義理をしてしまったはずである。 それは二人で背負う「負債」である。 その額は決して小さくない。 返済には今後何年も何十年もかかるであろう。 だがそれは,二人が幸せな家庭を築くことで ようやく完済できるのである。 お二人には,新たなる試験に挑戦していただこう。 それはテクニカルエンジニア(幸せな家庭)である。 言っておくが,この試験はかなり難しい。 範囲は広くて深く,問題数も多い。そのうえ合格点は大変高い。 合格するためには二人で努力しないとならない。 どちらか一方の努力だけではダメだ。 しかもこの試験は一生の間続くのである。 採点者は我々友人一同である。 この二人の受験者を暖かく見守り,やさしく,時には厳しく採点しよう。 必要に応じて叱咤激励もしよう。 そして二人の努力を見届けようではないか。 二人が「合格」を勝ち取る日まで。
2005年7月6日(水) 20.0 23.7 / 7.9 10.4 練馬 ついに美留和地方 09:59低温注意報 ※注意報基準 低温注意報(4月-10月) 平年より8℃以上低い日が2日以上継続 =============================================== 今日から金曜まで新橋シリーズ クールビズが浸透しているのか ノーネクタイの人が多い。 残念ながら私はネクタイ着用
2005年7月5日(火) 20.9 29.3 / 9.5 13.3 練馬 東京滞在時は テレビの某司会者よりも 仕事をしていると思う。 =============================================== 日経NETWORKを卒業することにしよう。 あわせて日経BP社,練馬からも この7月で卒業
2005年7月4日(月) 18.7 22.9 / 11.8 15.0 練馬 朝から強い雨,それに忘れ物 ⇒ パソコンと携帯電話との接続ケーブル かなりブルーな週明けで 午前中は体が重く調子が出なかった。 忘れ物も運良く別手段でリカバリできた。 ⇒ P-in電波が届く場所だった 午後から軽くなり調子にのってくる
2005年7月3日(日) 20.0 22.7 / 12.8 21.0 大阪→練馬 NW東京S4回目 天気図にオホーツク海高気圧が再出現 このまま勢力を増してくると 美留和地区は,また,ぐずつきがちで肌寒くなり 梅雨前線が本州付近で活発化しそう。
2005年7月2日(土) 24.5 29.4 / 13.5 20.5 大阪 NW大阪S4回目 今日から7連戦。 補講盛り上がり 今回も大阪泊まり
2005年7月1日(金) 24.6 27.9 / 4.7 20.4 美留和→大阪 大阪に着いた途端に土砂降り 渇水にあえいでいた中国四国地方も大雨 ま,このくらいなら恵みの雨といったところ あれほど少雨だ,水不足だと その深刻さを報道していたが, この雨で,緩和されたのかどうか 干上がったダムはどうなったのか 全国的には報道されない。
年月日(曜) 東京の最低,最高気温 / 美留和の最低,最高気温 朝起きた場所→業務場所→夜寝た場所 ※最低気温:前日の21:00-9:00のうち最も低い気温。最高気温:当日の0:00-15:00のうち最も高い気温。
2005年 1月 2月 3月 4月 5月 6月
2004年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2003年 2003. 1. 1-2003. 6.30 2003. 7. 1-2003.12.31
2002年 2002. 1. 1-2002. 6.30 2002. 7. 1-2002.12.31
2001年 2001. 1. 1-2001. 6.30 2001. 7. 1-2001.12.31
2000年 2000. 1. 1-2000. 6.30 2000. 7. 1-2000.12.31