2006年3月31日(金) 4.0 12.9 / -1.3 2.6 美留和→東京 第4クール 10泊11日
2006年3月30日(木) 4.0 13.7 / -1.3 2.0 札幌→美留和 第3クール終了 ===================================== 無事に美留和に帰ることができた。 夜は,近くのO氏宅にお呼ばれ そこには,なぜかP氏が。。 午前0時から2006年秋向け塾の 受付申し込み開始。
2006年3月29日(水) 8.8 13.9 / 1.0 3.2 札幌 昨夜から降っていた雨が 朝になって雪に変わった。 ===================================== 発達した低気圧が 津軽海峡付近に停滞している。 今日から明後日にかけて 美留和地方は大雪,強風の予報 つまり猛吹雪 今日の夕刻便 女満別・釧路とも欠航 今年は少雪傾向だったが ここにきてドカ雪もよう 明日,美留和に帰ることができるのだろうか 帰ることができなければ, このまま札幌から東京(合宿)に直行となる。 そうなると,着替えがない!!資料がない!!
2006年3月28日(火) 9.4 17.1 / -10.3 4.6 美留和→札幌 第3クール 2泊3日 ===================================== 5日ぶりに朝の気温が-10℃を下回る。 ===================================== JAL2716 女満別(13:55) 札幌千歳(14:55) 短い飛行時間ではあったが 着座するなり爆睡 気がついたら千歳空港のSpot うーーむ 睡眠時間も取っているし そんなに疲れているわけでもないし どうしてだろう 爆睡の原因を分析してみるが 思い当たることがない 悩んだ挙句,夜も眠れなくなる ===================================== 早めに札幌に着いたので 札幌駅前の紀伊国屋書店へ ここのところ書籍の購入は インターネットからばかりっだたので 立ち読みは新鮮。 あれもこれもと手が伸びる 衝動買いしたくなるところを ぐっとこらえて (読む時間もないし) 一冊だけ購入
2006年3月27日(月) 9.6 16.4 / -6.6 5.2 東京→美留和 第2クール終了 ===================================== 床暖房を切って出かけたので 家の中が冷え切っている
2006年3月26日(日) 10.8 16.7 / -3.2 4.5 東京 SV東京S1 11回目 浮間舟渡の公園の桜は3部咲き
2006年3月25日(土) 7.1 14.8 / -3.9 -0.1 東京→大阪→東京 SV大阪S 11回目 東京から大阪への日帰りに変更
2006年3月24日(金) 8.4 15.0 / -2.5 -0.7 美留和→東京 昨夜からの雪がうっすら積もった。 今朝は,小雪が舞っている。 雪の上をエゾリスが餌を求めてやってきた。 ===================================== 第2クール 3泊4日 これから大阪に移動 床暖房を切って出発。 前回の轍をふまないように 外套を持って出る。 ================================== その前にJAL2618女満別→関西が 天候とは関係なく 防氷装置の不具合で欠航 東京経由で大阪に向かうことになる。 あーあ 今夜は予定を変更して東京泊まり 大阪のTさんには迷惑をかけた。 予約しておいた大阪の宿泊先に 25日に配布する資料をあらかじめ送付しておいた。 寒い中わざわざ取りに行っていただいた。 感謝>Tさん と,ここまで,1月20日の日記と同じ内容 まったく同じ便(JAL2618)で 1月20日に次いで,目前欠航 相性が悪いのか,それとも大阪に来るなという呪いなのか・・・ でも,今回は扱いがいいぞ 羽田に着くなり,バスに乗せられる。 向かう先はお台場の一流ホテル うーーむ,滞在時間6時間はもったいない 朝は朝で,空港までタクシーで
2006年3月23日(木) 7.1 14.0 / -10.1 4.2 美留和 ◆ニュースその1 エアーニッポン乗員組合等のストライキ突入により ANA便(全863便)の約13%にあたる115便が欠航。 ◆ニュースその2 日航機が主脚の検査間隔を超過して飛行  国交省厳重注意 後者のほうが大きく取り上げられている。 DHC8-400ではトラブルが多発してるし インシデントの数では, ANA系のほうが多いのになぁ
2006年3月22日(水) 7.3 13.5 / -3.8 4.5 東京→美留和 第1クール終了 ===================================== 天気もまずまず 女満別空港から美留和への帰路 昨日噴火した雌阿寒岳のほうに目をやってみると 頂上付近に煙が 噴煙なのか雲なのかよく判別できなかった。 ===================================== 東藻琴から藻琴峠へ あらま,地吹雪で通行止め やむなく小清水経由で帰ることに ===================================== 昨年11月に植えたチューリップの花壇 地肌が見えてきた。 ===================================== WBCで世界一 準決勝,決勝とも塾のため見られず 歓喜感動の中に乗られなかった ちょっと残念
2006年3月21日(火) 6.8 16.7 / -1.6 0.7 東京 SV東京S2 11回目 お彼岸 東京の桜開花 平年より7日早いそうだ。
2006年3月20日(月) 3.6 14.1 / -4.4 0.0 東京 朝から快晴 すがすがしい気持ち しかし 何かと思惑が外れる日
2006年3月19日(日) 9.0 15.6 / -0.2 3.2 東京 SV東京S1 10回目 予想最高気温をみて トレーナー1枚で出かける 帰り道,北風に変わっていた 軽装に後悔
2006年3月18日(土) 7.0 16.6 / -4.8 4.6 東京→大阪→東京 SV大阪S 10回目 大阪日帰り出張 荷物も軽い
2006年3月17日(金) 10.8 17.0 / -1.2 6.8 東京 強い風 ホテル11階の南側の部屋 風の音がすごい ===================================== 業務終了後 m先生と2時間近く歓談
2006年3月16日(木) 5.3 16.6 / -10.2 6.2 東京 天気予報 曇りのち雨 帰り道,ぎりぎりセーフ ===================================== 業務終了後 m先生と2時間近く歓談
2006年3月15日(水) 2.0 13.5 / -15.6 4.6 東京 満月の夜 久々にFM-TOKYOの「JET STREAM」を 電車の中で聞く いまは伊武雅刀なんだ。 城達也は,学生時代よく聞いたものだ 「深ぶかとした夜のしじまに心を休めるとき はるか雲海の彼方に消えていく光と影の水平線・」 スポンサーは相変わらずJAL
2006年3月14日(火) 1.5 9.5 / -15.7 -0.7 美留和→東京 第1クール 8泊9日 今日から4月16日までタイトなスケジュール。 今回,外套をもっていくかどうか悩みどころ 関東地方 今日は寒気の影響で冷え込んでいるが 明日からは暖気が入ってくる。 週末は最高気温が15℃を越えそうだしなぁ ===================================== 久々にダイヤモンドダスト そういえば今日は「白い日」だ。 女満別空港で「ましゅまろ」プレゼント 円周率3.14にちなんで「数学の日」でもある。 相対性理論と量子論を融合した 「ディラック方程式」 ディラックは,英国の理論物理学者で 1933年ノーベル物理学賞を受賞した。 ディラックは,生来いたく無口だったそうだ。 そこでディラック単位というのができた。 1年に1言話すと「1ディラック」 寡黙を表す単位となってしまった。 私の値は,何Mディラックだろうか iTAC内での私は, m先生,Sさんより値が一桁小さいはず。
2006年3月13日(月) 3.1 8.1 / -11.2 -3.4 美留和 もって生まれた才能をある人をさして 「栴檀は双葉より芳し」ともいうが, それはごくわずかの人。 やはり「継続は力なり」である。 でも,口で言うのは容易だが 実際に継続するには,不撓不屈な精神力が必要である。 継続できることこそがその人の才能だと思う。
2006年3月12日(日) 10.3 19.0 / 0.6 4.7 美留和 ご来客 昨日の霧が取れ 朝から抜けるような青空 心も晴れ晴れ,ドライブ日和 左:全面結氷している摩周湖 右:雪解けが進む知床 オホーツク海の流氷は早々に沖に去っていったが 海岸のところどころに流氷の名残がある。 ===================================== 日曜の夜 美留和で一人で過ごすのは何ヶ月ぶりだろう 久々に「動物奇想天外」を見る。 ================================= Project50-8 来客が帰途へ 久々の好天なので軽くジョギング 距離,時間とも変わりはないが 心もち,負担が軽くなったような気がする。
2006年3月11日(土) 6.7 15.7 / 0.3 3.6 美留和 ご来客 朝から霧雨 視界もよくない どのSpotへ行っても残念ながら霧の中 さいわい白鳥と丹頂鶴は堪能できた。 白糠で豚丼 太平洋も霧の中 不完全燃焼のまま早めに切り上げて 美留和に帰宅 突如Pちゃんがお客様を引き連れて来訪 時ならぬ合コン そのあとクロカンスキーで汗を流していただく
2006年3月10日(金) 6.6 8.5 / -14.6 1.4 美留和 ご来客 関西方面から3名ご来訪 といっても15時以降到着なので 昼までは,15日以降の業務の仕込みと 風呂掃除に専念 ===================================== 来客をお迎えするために女満別空港に到着 駐車場料金所の工事が始まっている。 案内書をよぉく見ると 料金: 日帰り 200円(2時間未満無料) 一泊 500円 回数券 5000円(11回) 月極 3000円 1ヶ月に6泊以上なら月極が安い。 たぶん月極であろう。 ただし,月極は第2駐車場のみ・・・
2006年3月9日(木) 7.2 11.8 / -10.9 -0.1 美留和 天気予報が外れた。 「概ね晴れる」が「曇りがちで午後から雪」 湿潤な東寄りの風が想定したより強く 阿寒の山々ぶつかって雪雲が発達したようだ。 ===================================== 幼児教室の新聞チラシ 「絶対音感教育してます。」の言葉が踊っている。 本当に身につくものだろうか 「絶対音感」はないが 442Hzより高いか低いかの判別,「相対音感」はあると思う。 DTMをちょこっとかじったおかげで ハードウェア音源の初期設定はたいていの場合440Hz 440Hz442Hzの違いもわかってきた。 わずか2Hzの修正が大変 インプットの聞き分けはいいのだが アウトプットの際に音程・リズムとも 自動的にランダムな修正がかかってしまうようだ。 だからカラオケは苦手なのである。 ===================================== 太もも筋肉痛
2006年3月8日(水) 6.2 19.0 / -4.0 -0.3 美留和 15日からの業務の仕込み。 おおっと確定申告もしなければ ===================================== 今日の考え事 立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花 芍薬と牡丹ってよく似ているんだよなぁ 芍薬は草,牡丹が樹木 ================================= Project50-8 明け方から雪 足元が滑って走りにくい。 昨日より1割増量で同じ時間 少しは進歩があったのか 徐々に徐々に距離,時間とも長くしていこう
2006年3月7日(火) 8.4 11.8 / -7.0 0.1 美留和 大昔,「若いという字は苦しい字に似てるわ〜」 という歌詞の曲があったな 般若心経にも二つの文字があったな,ちゃんと覚えようかな そういえば「辛」に線を一本ひいたら「幸」になる などとたわいもないことを考えてみる ================================= Project50-8 道路の雪も解けたので 本格稼動 まずはランニングシューズ購入 10,000円を越えるものに目が行くが それは本番用として 練習用として2,998円のシューズを購入 まずは軽く試走 無理をせずに今日の目標2.0km15分 しかし,走り始めて200mも行かないうちに 「やめとけばよかったなぁ」後悔しはじめる。 しかし たわいもないことを考えながら 惰性で走り続ける。 とりあえず今日の目標はクリア
2006年3月6日(月) 5.3 17.6 / 0.1 8.2 東京→美留和 羽田空港発女満別空港行き 飛行機はたいていの場合,風上に向かって離陸する。 けさは,東南東方向(RWY16R)に向けて離陸 これまでは西北西方向(RWY34R)が多かった。 離陸の方向で春の訪れを感じていたら 関東地方に春一番の報せ 美留和の最高気温も8.2℃ 雪解けがいっそう進む 雪の中からサンダルも出てきた 短すぎる冬が終わる。
2006年3月5日(日) 3.2 12.2 / -12.9 4.8 東京 SV東京S2 10回目 2002年3月5日午前9時 125cm 2003年3月5日午前9時 116cm 2004年3月5日午前9時 147cm 2005年3月5日午前9時 92cm 2006年3月5日午前9時 54cm 今冬は,全国的に寒冬・多雪だといわれている。 豪雪に名前がついたぐらいだが 美留和地方に限って言えば 「暖冬・少雪」 極めて雪が少ない
2006年3月4日(土) 3.2 10.0 / -21.3 2.7 東京 SV東京S1 9回目 京浜急行の終電は,他の私鉄に比べて早い
2006年3月3日(金) 5.5 10.3 / -13.5 -2.2 美留和→東京 今日はJALネタばかり 搭乗券の3月3日バージョン にはサプライズ!! しかも,CAさんに聞いてみると 3種類のバリエーションがあるそうだ ===================================== JALの20,000JP当選の件で,コメントをいただいた。 > 当選おめでとうございます。運に限りなんてありませんよ。 > ご当選おめでとうございます!!うらやましいです! はい,JALに限って言えばそうなんです。 今後もキャンペーンに応募します。 でも掛け金のある宝くじやギャンブルはやりません。 > プラスもあれば,どこかでマイナスもあるから気をつけて > ホリエモンも民主党もオセロゲームのように,すぐにひっくり返るから はい,確かに。心します。 > 所詮,泡銭,ぱぁっと使わないと祟りが出ますよ,ついては〜〜 単なるたかりじゃん ===================================== とはいえ,JALの新役員人事による中期経営計画 現場は,がんばっているのに 上層部にはガバナンスがないなぁ。 いまだに親方日の丸体質は代わらず 昨年度470億円の赤字を 5年後には550億円の黒字にするそうだが 素人目に見ても非現実的な数字 そのうち外資に買収されてしまうぞ 私の貴重な足なので しっかりしてほしい
2006年3月2日(木) 6.7 10.3 / -4.0 -1.2 美留和 2週間留守で鉢の中はカラカラになっていたが シクラメンは元気だった。 すごい生命力 南極物語のタロ,ジロとの再開を彷彿させる。 ===================================== あわただしい一日 家の中は2週間分の荷物と 留守中に届いた郵便物や書籍・資料の山 3月15日以降の業務の仕込みに始まり 風呂掃除に洗濯。 2月末締めの請求書送付, 2月分の新聞代や水道代支払い, ビールの買出しなど町内6箇所めぐり フクハラで2週間分のクリーニングを出す。 クリーニングを出したあと 刺身や野菜などの食料品の買い物 店員が私に声をかけている 「???」 Yシャツの中に下着が紛れ込んでいた あー,恥ずかしや ===================================== 午後,記述・事例解析試験では, 楽(手抜き)をして解答しようとすると 必ず落とし穴に嵌るようになっている 過去,安易な解答を導き出そうとされたかたは 悉く不本意な結果となっている。 正しい解答を直感的に探し出すためには 過去問題を繰り返し繰り返し解いて 自分自身で脳内の筋肉を鍛えるしかない。 講師は,解き方は教えられる。 アプローチを説明することもできる。 しかし,受験するのは講師ではない。 最適解の決断を下すのは自分自身。 過去問題を数多く解くことによって 最善なアプローチを判断する選択肢が増え, 自分なりのアプローチ法を確立できる。 ===================================== 小さい話 昔:ウィルス 今:ウイルス
2006年3月1日(水) 2.9 7.9 / -12.7 -0.8 山口→美留和 14日ぶりの美留和 あーー雪が解けている ===================================== 20000JP当選! かつては「航空券10万円プレゼントキャンペーン」に当選したり 「現金1万円キャッシュバック」にも当選している。 JAL関連キャンペーンの 「くじ運」だけには異様に強いようだ 運を使い果たしているという声もあるが・・・
年月日(曜) 東京の最低,最高気温 / 美留和の最低,最高気温 朝起きた場所→業務場所→夜寝た場所 ※最低気温:前日の21:00-9:00のうち最も低い気温。最高気温:当日の0:00-15:00のうち最も高い気温。
2006年 1月 2月
2005年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2004年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2003年 2003. 1. 1-2003. 6.30 2003. 7. 1-2003.12.31
2002年 2002. 1. 1-2002. 6.30 2002. 7. 1-2002.12.31
2001年 2001. 1. 1-2001. 6.30 2001. 7. 1-2001.12.31
2000年 2000. 1. 1-2000. 6.30 2000. 7. 1-2000.12.31