2006年5月31日(水) 17.7 28.1 / 9.3 13.3 美留和 5月末日 固定資産税に自動車税の支払期限 あーーお金がとんでいく ============================================= 4日ぶりに雨が上がった。 洗車したものだから 午後から雷雲
2006年5月30日(火) 19.3 26.8 / 9.1 13.0 美留和 今日も雨,そこでダウンロード ショパン前奏曲第15番 変ニ長調作品28-15「雨だれ」 ============================================= ROAD TO SAROMA 雨のため中止
2006年5月29日(月) 19.8 26.3 / 9.6 11.9 美留和 夜明けの民放テレビ ドキュメント番組と思いきや だんだん怪しくなってきて 健康食品系の通販だとわかって がっかり 効能や利用者の感想を聞くたびに 疑心暗鬼になってしまう ============================================= ROAD TO SAROMA 雨のため中止
2006年5月28日(日) 17.2 22.5 / 9.8 15.3 東京→美留和 EKIDENカーニバル東東京大会 「23kmロングの部」「12kmショートの部」に それぞれ「チームiTAC」として参加 「23kmロングの部」「12kmショートの部」をあわせて 1500チーム以上6000人以上参加 前回の10倍近くだ 会場に向かう道も歩行者の列で渋滞 まさにカーニバルだ   〜プチ雑学 フェスティバル⇒見るお祭り カーニバル⇒参加するお祭り 走路は舗装されているのだが 中継所の前後は,土のグランド。 雨上がりで,かなりぬかるんでいる。 足をとられて,靴が脱げてしまう人や転倒者も続出。 最悪のコンディションだ。 受け持ちは「23kmロングの部」の2区5km だいたい6分/kmで5kmを走るのは, 今であれば,そう苦にならない しかし,残り300mぐらいからがぬかるみ 疲れで足がもうあがらないのに 足元に力を入れて転倒しないように 注意しながら,いや,もがくように走る 30分少々で走破して,3区走者に「たすき」を渡す。 まずは満足満足。 しかし体中泥だらけ,靴の中は浸水 悪条件ながら2チームとも完走した。 足を洗う水場は,長蛇の列 足を洗うのをあきらめ, とりあえずウェットティッシュで顔と手だけ拭く。 ウェアは着替えたが,足と靴は泥で汚れたまま。 近くの居酒屋でメンバーたちとプチ打ち上げをして そのまま飛行機に搭乗 夜21時 ようやく,我が家で足を洗う
2006年5月27日(土) 17.1 18.7 / 3.7 25.0 美留和→東京 気象予報士勉強会(1回目) ・試験概要 ・午後(実技1)17年2回目の問題を徹底研究 雨が降るには 「渦」「上昇気流」「湿気」 の3点セットが必要! ============================================= 夜明け
2006年5月26日(金) 18.0 20.9 / -1.7 25.2 美留和 川湯の一本桜,満開 左写真のバックは藻琴山 ============================================= 気象予報士勉強会の仕込み 最新の気象データを集めて切り貼り ============================================= ROAD TO SAROMA 計測せず。約5kmを40分程度
2006年5月25日(木) 14.4 22.7 / -2.3 16.9 美留和 ROAD TO SAROMA 計測せず。約3kmを20分程度 走りながら「愛は勝つ」「ラデッキー行進曲」のような 前向きな曲を聴いているよりも モーツァルト「ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488第2楽章」のような 孤独な,寂しい曲を聴いていると 意外と疲労感が少なく,がんばれる度に違いがあることに気がついた。 気のせいかなと思っていたが, 音楽療法の用語で「同質の原理」(アルトシュラーの理論)と いうのが見つかった。 これによると,人は, 嬉しいときは,楽しい曲 悲しいときは,心に染み入る美しい曲 イライラしているときは,テンポの早い曲 やる気がでないときは,テンポの遅い曲 落ち込んでいる人を元気づけようとして 明るく活発でリズミックな音楽を聴かせると かえって拒否反応が 起こるという。 そこで,まずはその人の精神状態に合った 同質の曲から始めるべきだという考え方。 今度は「中島みゆき」を聴きながら走ってみよう
2006年5月24日(水) 19.0 27.3 / 2.4 10.3 美留和 雨上がりの朝 おや?白いものがちらちら 雪だ 昨夜から暖房を入れている。 お昼前から天気が急速に回復 ============================================= ROAD TO SAROMA 計測せず。約5kmを40分程度
2006年5月23日(火) 19.6 23.1 / 8.1 13.4 美留和 他人が行う,とある講義の進行表を作成 紙にするのは意外と時間がかかる。 私は,脚本家 兼 演出家 ? ============================================= ROAD TO SAROMA 雨のため中止
2006年5月22日(月) 18.3 23.8 / 1.4 22.1 東京→美留和 今日は業務とトレーニングをかねて 春日から浜松町まで,ウォーキング 神保町で出版について打ち合わせ。 竹橋で「気象予報士」試験の案内書&願書を入手 皇居前広場をとおりぬけて 銀行での手続きを済ませる。 その後,有楽町で打ち合わせ
2006年5月21日(日) 18.8 27.0 / 0.2 20.9 東京 久々に東京首都圏で運転 車多いなぁ。 首都高,みな飛ばす飛ばす どんどん追い抜かれてしまう。
2006年5月20日(土) 20.2 28.1 / 9.3 19.7 美留和→東京 5月中旬の美留和は,異例な暑さだった。 最高気温が3日連続して東京よりも高かった。 過去の経験上,5月が暑いと寒い夏になる
2006年5月19日(金) 16.2 22.0 / 2.8 16.4 美留和 霧の朝,幻想的 ============================================= サッポロ黒ラベル 今日もキャンペーンのシールを貼る ん?「応募締切5月10日当日消印有効」 がーーん ============================================= ROAD TO SAROMA ご近所さんにお茶に呼ばれて 話し込んでしまったためお休み
2006年5月18日(木) 15.6 18.5 / 5.5 22.8 美留和 今日も快晴 この陽気に誘われて 美留和の桜が咲き始めた ということで開花宣言 ============================================= ROAD TO SAROMA 20.29km 2:15'51" 6'42"/km HR:155bpm 屈斜路湖(眺湖橋)まで到達
2006年5月17日(水) 16.3 21.6 / 6.2 24.8 美留和 ここのところ天気が安定している 暑い日が続く ============================================= 完熟トマトを食べる なぜか夏の味がした ============================================= ROAD TO SAROMA 18.38km 2:19'23" 7'35"/km HR:161bpm 釧路川(みどり橋)まで到達 好天続きで,今日も快晴 初めて帽子をかぶって走る。 帰路,小さな坂や向かい風が気になる 見た目,平坦でも上り坂のように思える。 明日は屈斜路湖版まで行ってみよう
2006年5月16日(火) 17.4 19.6 / 2.5 25.1 美留和 今日の美留和の最高気温25.1℃ 今年初の夏日,さすがに暑い 東京の最高気温は19.6℃ 美留和のほうが東京よりも5℃以上高い。 生物たちも元気 ============================================= 4月に開業したご近所のペンションに遊びに行く。 ============================================= 総合検診 ============================================= ROAD TO SAROMA バリウムを飲んだあと,走るとどうなるのだろう と,いうことで,おなかがすっきりしないのでお休み
2006年5月15日(月) 14.9 23.3 / 1.1 21.8 東京→美留和 今日の美留和の最高気温21.8℃ さすがに暑い ============================================= ROAD TO SAROMA 13.31km 1:48'15" 8'08"/km HR:155bpm ついに釧路川(美留和橋)まで到達 トレーニング用のランニングシャツ もう1枚必要である。
2006年5月14日(日) 10.6 19.2 / 4.2 7.5 東京 NW東京S日1回目 塾も補講も大いに盛り上がる。
2006年5月13日(土) 13.5 16.8 / -2.5 17.8 東京 NW東京S土1回目 iTAC塾第19期 いよいよ開幕 4週間ぶりの講師 やはりこの場所が一番充実している ============================================= カジュアルは半袖しかもってこなかった。 寒い 電車の中を見ても半袖の人は皆無 確かに今日の最高気温は美留和より東京のほうが低い 気温を読み違えてしまった。 KKさんにお願いして上着を借りる。 助かった 感謝>KKさん
2006年5月12日(金) 14.8 20.7 / 1.5 16.7 美留和→東京 午後から,大手町のN社で 新著本について打ち合わせ カジュアルか,スーツかで迷ったあげく 同行者もスーツということで 荷物にはなるがスーツで行く。 担当者から「あれ?カジュアルじゃないの?」 ============================================= 八重洲南口近くの北海道料理店で いつものメンバーと歓談 なにも東京に来てまで北海道料理じゃなくとも・・・ いやいや「ジンギスカンのから揚げ」など 北海道では食べられない北海道料理が食べられた。 と,いうか,奇を衒いすぎ  ボソッ
2006年5月11日(木) 19.4 22.4 / 7.4 19.1 美留和 雨上がりの朝 左:ヒメイチゲ 右:根性チューリップ(誰ですか?上下逆に植えたのは) ============================================= ROAD TO SAROMA 6.13km 47'14" 7'42"/km HR:163bpm 日焼けが気になる・・・
2006年5月10日(水) 14.5 23.0 / 1.9 11.9 美留和 きょうは,一日デスクワーク 気がついたら!!うわぁ17時だぁ ============================================= ROAD TO SAROMA 外に出ると雨がぽたりぽたり 今日も,お休み いかんサボり癖がついてしまった
2006年5月9日(火) 12.0 18.8 / -0.2 16.3 美留和 昨年11月,来客に植えていただいたチューリップ 第一陣咲き始めた 彩を添える。 ============================================= ROAD TO SAROMA 今日は,お休み
2006年5月8日(月) 17.9 19.3 / -1.9 11.4 美留和 GW明け,世の中が再起動 業務モード全開 まずは,新書籍の企画の考案から そして13日14日に向けて始動 ============================================= つくし誰の子,すぎなの子,右:福寿草 ============================================= ROAD TO SAROMA 3.45km 18'39" 5'24"/km HR:171bpm 肋間神経痛かな 短い距離を速く走ってみる ・・・これででも全速力
2006年5月7日(日) 17.9 20.4 / -2.8 14.1 美留和 今日もよいお天気 この暖かさにつられて 美留和の春の象徴である 「行者にんにく」もすくすくと成長 さっそく第一便を旧知の友人に送る ============================================= ROAD TO SAROMA 4.88km 39'36" 8'06"/km HR:144bpm 筋肉痛か神経痛かわからないが 走る振動で肋骨あたりが痛む。 大事をとって5km弱で打ち切り
2006年5月6日(土) 17.7 23.9 / -0.2 19.0 美留和 よいお天気 ============================================= 今日のダウンロード W.A.Mozart: Serenade in G KV.525 Eine kleine Nachtmusik モーツァルト:セレナード 第13番 ト長調 KV.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 あまりにも有名すぎるセレナードではあるが ============================================= ROAD TO SAROMA 100円Shopで「ヘアバンド」と 「腰にペットボトルをぶら下げるバンド」を購入 来客でサボっていたが,復活 10.14km 1:21'36" 8'05"/km HR:163bpm
2006年5月5日(金) 15.4 24.9 / 3.4 6.5 美留和 ご来客 天気が3日ともたなかった 残念ながら3日目は朝から雨
2006年5月4日(木) 12.1 21.2 / -1.0 12.1 美留和 ご来客 上湧別のチューリップフェア 4月は気温が低めだったので期待薄ではあったが ごく一部ではあるが咲いていた! ============================================= ROAD TO SAROMA コースを下見 左:スタート直後 佐呂間の市街地 右:スタート後10km付近の登り坂 高低差約40m,体力を消費しないよう,ここは歩くぞ!  スタート後30-48km付近,ワッカ原生花園内の遊歩道を往復18km走る
2006年5月3日(水) 9.2 18.4 / -1.3 5.7 美留和 ご来客 GW←ぱっと見 普段ならば「ゲートウェイ」 今ならば「ゴールデンウィーク」 今回のご来客は,m先生と札幌塾の方々 m先生は空路で, 札幌塾の方々は自家用車で来訪 そういえば札幌とは陸続きなんだよなぁ ============================================= 美幌峠 ノーマルタイヤじゃ通れそうにないなぁ 野上峠経由で来客をお迎えに行くことにする ============================================= ROAD TO SAROMA 来客のため, 今日は,計器なしで約90分ほど早朝ウォーキング
2006年5月2日(火) 17.7 21.4 / -1.0 0.6 美留和 昨日は,本州の各地で気温が30℃前後まであがったようだが 美留和は小雪が舞う朝 すっかり解けてなくなった地面に うっすらと粉砂糖をまぶしたよう 昨日タイヤ交換したばかり ============================================= 一日中,強風と降雪 屋外に置いてある,餌台や椅子が倒れる 知床横断道路は,今日開通予定だったが延期 ============================================= ROAD TO SAROMA MPプレーヤーからは,テレビドラマ「アテンションプリーズ」主題歌 「アテンションプリーズ」by ザ・バーズ (1970) が語りかける。 ♪陽に光り ひらける波を 今私は見る ♪アテンションプリーズ アテンションプリーズ どうやら最近,リメイク版(2006/上戸彩)が放映されているようだが やはりアテンションプリーズといえば純正版(1970/紀比呂子)だ。 しかし,ALWG(Air Line Working Group)のメンバーに聞いても 純正版が記憶にあったのは,私ともう一人 ちょうど大阪万博のころで, 日本中が"国際化"していたころ DC-8全盛時代にB747が導入されたころでもある。 ============================================= 9.96km 1:19'40" 8'00"/km HR:159bpm 強風と降雪でくじけてしまう。 前にできたマメが固くなっできたなっと思っていたら 別の場所に新たなマメが 走ると食欲増進 困ったなぁ・・
2006年5月1日(月) 16.9 29.4 / 7.1 11.8 美留和 昨夜来の雨は,午前中にあがった。 スタッドレスタイヤからノーマルタイヤに交換 ============================================= 月越え処理も一息と思っていたら 大事な作業を忘れていた カレンダーめくりを ============================================= ROAD TO SAROMA MPプレーヤーからは,テレビドラマ「われら青春!」主題歌 「帰らざる日のために」by いずみたくシンガーズ (1974) が問いかける。 ♪走ってゆくのは どこさ  どこへって,50km先さ ♪この力を すべてこめた 足跡を  雨上がりなので,力を込めなくても足跡がつきます ♪涙は心の汗だ たっぷり流してみようよ  はい,汗は,たっぷりと流しています 「涙は心の汗だ」クサイけど泣けてくるなぁ ============================================= 13.22km 2:22'39" 10'47"/km HR:118bpm M月トレーナーからのアドバイスにより 今日は,長い時間,ゆっくりペースで 心拍数を上げずにLSD(Long Slow Distance)を心がけた。
年月日(曜) 東京の最低,最高気温 / 美留和の最低,最高気温 朝起きた場所→業務場所→夜寝た場所 ※最低気温:前日の21:00-9:00のうち最も低い気温。最高気温:当日の0:00-15:00のうち最も高い気温。
2006年 1月 2月 3月 4月
2005年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
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2003年 2003. 1. 1-2003. 6.30 2003. 7. 1-2003.12.31
2002年 2002. 1. 1-2002. 6.30 2002. 7. 1-2002.12.31
2001年 2001. 1. 1-2001. 6.30 2001. 7. 1-2001.12.31
2000年 2000. 1. 1-2000. 6.30 2000. 7. 1-2000.12.31