2006年10月31日(火) 16.2 22.1 / -5.0 14.8 未履修が社会問題になっている そういえば30年前の高校時代 理科系のクラスだったので 日本史の授業は,どうでもよかったのだが・・・ 一気に原始時代から幕末まで進んだ。 明治維新の授業だけで半年以上費やした。 しかも先生の私情を交えた授業。 今にして思えば,山口だからこそ おかげで歴史に興味を持ってしまった
2006年10月30日(月) 17.0 21.9 / -6.3 10.8 美留和 ドラマ「のだめカンタービレ」3回目 ベートーヴェン交響曲第7番イ長調作品92 「のだめカンタービレ」では2巻と9巻で登場 たぶん今夜のドラマでも千秋が指揮ずるはず そこで少々解説 9つある交響曲ベートーヴェン そのうち1番,3番「英雄」,5番「運命」,7番,9番「合唱付」の奇数は「豪放雄大」 2番,4番,6番「田園」,8番の偶数は「軽快優美」といわれている。 しかし,「英雄」「運命」「合唱付」ほど豪放雄大さはないものの 第7番は,「リズムの交響曲」ともいわれ 9つある交響曲の中で最もリズミカルな作品で 明るく軽快な曲である。 第一楽章  序奏は「ジャン」で始まる。 そのまま荘厳な雰囲気でオーケストラの全奏 オーボエから次々に木管楽器に引き継がれる旋律と弦楽器で演奏される そして,第1主題部。 フルートが一気に「騎馬民族の舞踏のリズム」 具体的言うと「ターッタタン,ターッタタン…」と 弾むような軽快な主題が提示され 楽章全体にこのリズムが行き渡る 序奏の「荘厳さ」から第1主題部の「軽快さ」に切り替わる この瞬間の間合いの面白さが聞き所 ベートーヴェン,このとき42歳 失恋,難聴,経済苦 これらが混ざり合った頃の曲 率直な感想 「ベートーヴェンって楽天家なんだなぁ」 それにしても,プロの演奏家が ヘタに演奏するのは難しそうだったな 桃ヶ丘音大ホール/回想・応接室〜今日は、この人が指揮をします! ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」 桃ヶ丘音大ホール〜曲は何? ベートーヴェン 「交響曲第7番 イ長調 Op.92」 第1楽章 桃ヶ丘音大ホール〜これ、指揮法の授業で使ってるやつなんですけど… モーツァルト 「歌劇『フィガロの結婚』K.492」より 序曲 桃ヶ丘音大キャンパス〜ミルヒーをおぶって連れて行くのだめちゃん チャイコフスキー 「くるみ割り人形」より 「こんぺい糖の精の踊り」 桃ヶ丘音大ホール〜こんな悲しいベートーヴェンがあっていいのか? ベートーヴェン 「交響曲第7番 イ長調 Op.92」 第1楽章 桃ヶ丘音大ホール/タイトル〜あの人が振るだけでオケが鳴る… ベートーヴェン 「交響曲第7番 イ長調 Op.92」 第1楽章 桃ヶ丘音大応接室/同・キャンパス〜そうと決まったら渋谷へ直行デス!〜妖怪コントラバス 服部隆之 「元気な学生」 桃ヶ丘音大キャンパス〜私のお弁当… クライスラー 「愛の悲しみ」 桃ヶ丘音大大教室〜ワタシこれから、同伴があるのであとはヨロシク モーツァルト 「歌劇 『魔笛』 K.620」より 「恋人か女房か」 桃ヶ丘音大廊下〜真一がシュトレーゼマンの弟子? ヘンデル 「ハープ協奏曲」 桃ヶ丘音大大教室〜Sオケにキレそうになる千秋様 ベートーヴェン 「交響曲第7番 イ長調 Op.92」 第1楽章 桃ヶ丘音大キャンパス〜それから…好きデス チャイコフスキー 「弦楽のためのセレナード Op.48 」第2楽章 夜の道/のだめ部屋〜どうしたんですか、おチビちゃん? クライスラー 「愛の悲しみ」 マンション・千秋の部屋〜これも副指揮者の仕事なのか?〜じゃあ大学辞めたら? ミーチャム 「アメリカン・パトロール」 服部隆之 「千秋の解った1 心情」 裏軒/桃ヶ丘音大ホール〜これがコンマスの宿命〜Aオケリハ 服部隆之 「元気な学生」 桃ヶ丘音大大教室/同・キャンパス〜お前みたいな人間にはわかんないんだよ!〜どういうおつもりですか、マエストロ? プロコフィエフ 「ロメオとジュリエット組曲 第2番 Op.64」 より「モンタギュー家とキャピュレット家」 キャバクラ〜ゴキゲンなミルヒー モーツァルト 「ヴァイオリン協奏曲 第1番 変ロ長調 K.207 」第1楽章 キャバクラ〜怒りに震えるミルヒー プロコフィエフ 「ロメオとジュリエット組曲 第2番 Op.64」 より「モンタギュー家とキャピュレット家」 マンション・千秋の部屋/千秋のイメージ〜水で洗え!〜やめろ、その歌! ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」 「夜明けの道」(「フランダースの犬」より) マンション・千秋の部屋〜俺はいままで、学費や生活費の心配なんかしたことなかったな 服部隆之 「千秋の解った1 心情」 通り〜なんでわざわざ家まで行かなくちゃなんねーんだ? チャイコフスキー 「弦楽セレナーデ」 桜の実家・表/同・リビング〜豪邸を前に立ち尽くす4人 ベートーヴェン 「交響曲第2番『英雄』」第4楽章 桜の実家・リビング/同・地下隠し部屋〜開けゴマ!〜娘より大事ですか? リムスキー=コルサコフ 「熊蜂の飛行」 服部隆之 「千秋の解った1 心情」 桃ヶ丘音大大教室〜フラッシュバック〜ミルヒー、Sオケ脱退宣言!〜初めて選ばれたんです、オーケストラ! ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」 プロコフィエフ 「ロメオとジュリエット組曲 第2番 Op.64」 より「モンタギュー家とキャピュレット家」 メンデルスゾーン 「交響曲第4番 イ長調『イタリア』Op.90」 第1楽章 エンディング ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」
2006年10月29日(日) 16.6 22.2 / 11.1 16.9 美留和 ご来客
最後の一葉 ============================ 11時から12時の間に寒冷前線が通過 教科書とおり
時刻気温降水量風向風速日照時間12時現在の天気図
112.20.03
212.10.04
311.60.03
411.10.040.0
511.70.030.0
611.40.030.0
712.60.020.2
812.80.0南南西20.3
913.80.0南南西20.1
1016.50.030.7
1116.90.020.2
1210.60.0北西20.0
1311.40.010.1
1410.90.0北北西30.7
159.30.0北北西21.0
============================ 携帯番号ポータビリティ制度が始まった どこぞの会社が予想外のサービスをうちあげたため 予想外のシステム障害で契約業務停止だとか。 しかし,この近辺には関係なし。 なにせ,予想外の会社は,予想通り圏外だから 約2兆円をかけてVODAPHNEを買収したらしく 顧客獲得に躍起になっているようだが どうも利用者の立場に立っていないような感じがする
2006年10月28日(土) 15.9 22.5 / 2.0 14.8 美留和 ご来客 小春日和の一日。 釧路空港まで来客を迎えにいく。 釧路市内で掃除道具一式を購入して 午後からは大掃除。
2006年10月27日(金) 16.4 19.7 / -7.5 9.7 美留和 Fightersの優勝記念セール といっても,弟子屈町内のお店では あまり縁がないようだ。 それでも ニッポンハム「モーンニグサーブ」(12本入り240g198円)と ファイターズティッシュ(5箱200円)を購入 ============================ 日記スランプを脱出したか
2006年10月26日(木) 15.3 22.1 / 5.2 11.2 美留和 Fighters 4勝1敗 日本一 北海道で瞬間視聴率73%だとか。 わずか3年で,日本ハムという球団が 文化として北海道の地にしっかりと根付いたようだ。 日本ハムと中日 日本シリーズを戦う目的が違ったようだ。 日本ハムの選手たちは, 根性とか我慢は無縁 ゲームを楽しんでいる。
2006年10月25日(水) 12.8 21.3 / 3.7 9.7 美留和 Fighters 3勝1敗 金村よ,よくぞ戻ってきてくれた!
2006年10月24日(火) 12.1 14.9 / -7.0 7.6 美留和 なんだかんだと,慌しい一日 音楽用CD作成,なかなかうまくいかない ============================ 「器量」ということば。 「器」は才能があること 「量」は心が大きいこと 物の役に立つ才能・力量をもった人物をさす。 ============================ Fighters 2勝1敗
2006年10月23日(月) 16.4 18.2 / -4.7 4.7 美留和 ご来客 客人をお連れして摩周湖の日の出を見に行く。 初雪 ============================ ドラマ「のだめカンタービレ」2回目 オペラ「魔笛」 アリア「娘か可愛い女房が一人」 Arie - Ein M?dchen oder Weibchen w?nscht Papageno sich!(パパゲーノ) オペラ「ドンジョバンニ」 「ドン・ジョヴァンニの地獄落ち」 ドラマ&アニメ「のだめカンタービレ」内で実際に使用されている曲を集めた オフィシャルCDが「のだめオーケストラ LIVE!」 2006年11月15日発売されるそうだ。 ============================ 第1話リフレイン のだめ部屋〜桃ヶ丘音大〜 ハリセンに見捨てられる千秋〜彩子に見捨てられる千秋〜 のだめ&千秋、演奏披露etc. ベートーヴェン 「ピアノソナタ『月光』」 モーツァルト 「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」 桃ヶ丘音大キャンパス/同・ライブラリー〜のだめ、Sオケマスコットガールに選出・ひとりでCDを聴く千秋 マーラー 「交響曲第8番(「千人の交響曲」)」第1部冒頭 桃ヶ丘音大キャンパス/同・ホール〜指揮科への転科は認めまセン・腕組んだ… プロコフィエフ バレエ組曲 「ロメオとジュリエット」から 「モンタギュー家とキャピュレット家」 桃ヶ丘音大練習室〜やっぱ俺はロックだぜ・のだめとの出会い 小西善行 「Midi 小西オリジナルM」 服部隆之 「元気な学生」 桃ヶ丘音大カフェテリア〜回想・真澄、18の春〜のだめ、千秋の退学届けを破る「何書いてるんですか!こんな恐ろしいもの…」 R.シュトラウス 「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯 Op.28」 桃ヶ丘音大キャンパス(夜)〜すっげーメチャクチャ!何だコレ? ベートーヴェン 「ヴァイオリンソナタ第5番 ヘ長調 『春』 Op.24 第1楽章」 魚屋さん〜千秋、2尾150円の活〆アジを買う モーツァルト 「歌劇 『魔笛』 K.620より 『恋人か女房か』」 千秋の部屋/オープニング〜ひとりアジのタタキを食べる千秋 ベートーヴェン 「交響曲第7番 イ長調 Op.92 第1楽章」 桃ヶ丘音大キャンパス〜球体オブジェ上ののだめ サティ 「ピカデリー」 桃ヶ丘音大キャンパス/裏軒/通り/桃ヶ丘音大キャンパス/同・教室〜あの中で一番カッコイイ人デスetc. 「アメリカン・パトロール」 「ヤンキードゥードゥル」 桃ヶ丘音大教室〜死んじゃえ委員会より「おいしゅうございました」 リムスキー=コルサコフ 「熊蜂の飛行」 桃ヶ丘音大キャンパス〜千秋様は私の王子様 R.シュトラウス 「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯 Op.28」 バー〜千秋と彩子 クライスラー 「愛の悲しみ」 マンション廊下/桃ヶ丘音大カフェテリア/同・キャンパス〜今度の休み、ふたりでどこか行きませんか?etc. チャイコフスキー 「弦楽のためのセレナード Op.48 第2楽章」 桃ヶ丘音大ホール〜Aオケリハ・GET OUT! 「交響曲第9番 ニ短調『合唱付き』Op.125 第1楽章」 桃ヶ丘音大ホール・外〜目をつぶって聴いていれば最高だったのにな ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より第2曲『ポルカ』 のだめ部屋/千秋部屋〜のだめと龍太郎、練習〜だっちゅーの〜CDくらい聴けよ ベートーヴェン 「ヴァイオリンソナタ第5番 ヘ長調 『春』 Op.24 第1楽章」 サティ 「ピカデリー」 桃ヶ丘音大練習室/同・図書室〜お花畑のイメージですよ♪ モーツァルト 「ヴァイオリン協奏曲 第1番 変ロ長調 K.207 第1楽章」 千秋の部屋〜ヴィエラと並ぶハム ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より第2曲『ポルカ』 桃ヶ丘音大練習室〜荷物をまとめる真澄ちゃん ショパン 「ワルツ第9番 変イ長調 Op.69-1 (別れのワルツ)」 桃ヶ丘音大ホール〜Aオケ中村くん再試験 モンティ 「チャルダッシュ」 桃ヶ丘音大ホール〜龍太郎、再試験 ベートーヴェン 「ヴァイオリンソナタ第5番 ヘ長調 『春』 Op.24 第1楽章」 桃ヶ丘音大ホール入り口/同・ホール中/同・キャンパス/噴水前〜まだ勝負はついていませんよ〜悪いけど、俺はクラシック1本で生きていくetc. ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」 回想・胴体着陸 ヴェルディ 「レクイエム『怒りの日』」 桃ヶ丘音大キャンパス/ミルヒー部屋〜千秋せんぱいをしき科に入れてくだサイ〜キスで転科、ノンキッスで無転科 リムスキー=コルサコフ 「熊蜂の飛行」 モーツァルト 「歌劇 『ドン・ジョヴァンニ』 K.527」より 「おまえが食事に招いてくれたので〜地獄落ち」 桃ヶ丘音大ホール〜今日はこの人が指揮をします! モーツァルト「歌劇『フィガロの結婚』K.492」より序曲 エンディング ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」
2006年10月22日(日) 16.8 22.7 / -4.0 9.7 美留和 ご来客 紅葉をたずねて たまたま通りかかったある車の ナンバープレートについてご来客と吟味 「3887」→「しぶい味を出しているなぁ」と意外な割り切りのよさに一同納得 「4243」→「なぁんだ,素っ気だけで味がない」と割り切れなさに一同がっかり ちなみに 「8196」だと「割り切りよいのだが,味がない」という感想になる。 もし紅葉が赤,単色だけだとすると 鮮やかさはあるが味気がない。 いろいろな赤,それに緑や黄色が微妙に混ざり合ってこそ 「わび」「さび」の風情がある。 ============================ Fighters 1勝1敗
2006年10月21日(土) 18.1 21.4 / -0.9 9.9 美留和 ご来客 ご来客をお迎えに釧路空港へ そこから知床方面に向かう 知床峠は雪,しかも横殴り あたかも,行く手を阻むかのような 人の怨念を感じた。 ほどなく知床横断道路は,路面凍結のため閉鎖 ============================ Fighters 0勝1敗
2006年10月20日(金) 23.5 17.2 / 8.5 10.7 美留和 今年8月の気温は,高め 9月は,やや高め 10月上旬は平年並み 10月下旬でぐっと低めになりそうだ。 美留和の紅葉のピークは10月上中旬 例年10月第三日曜日には,業務があるのため 美留和の紅葉を楽しむことはできなかった。 今年の10月第三日曜日は15日と,第三日曜としては一番若い日 しかも,8月9月の気温高め傾向で紅葉は遅れ気味。 よって今年は紅葉を満喫できそうだ。
2006年10月19日(木) 16.1 24.4 / -3.4 14.5 美留和 ご来客 11月4,5日花ふらりコンサートのの際, 練習会場として提供していただけるお宅への 挨拶回り そして,会場では ピアノや椅子,譜面台の位置について確認
2006年10月18日(水) 16.7 23.8 / -0.7 12.7 東京→旭川→美留和 ご来客 秋試験が終わり,しばらく美留和でOFF 来客ラッシュ ============================ 旭川空港に降り立ち駐車場へ あれ?窓に小さい紙切れ挟んである メッセージが書かれている。 誰だろう????? 美留和のIさんかな 電話で確かめると,違うとのこと ようやくわかった! P氏のVIEWの仕業だった あーびっくりした。 ============================ 晩秋の,美瑛・富良野を回る。 紅葉が見ごろ ============================ 左:2005年 右:2006年
2006年10月17日(火) 17.5 25,1 / 1.7 15.3 東京 浜松町から六本木までウォーキング 元麻布,暗闇坂の途中にあるオーストリア大使館
2006年10月16日(月) 16.4 25.7 / -2.0 10.3 秋田→東京 田沢湖 角館武家屋敷 ============================ ドラマ「のだめカンタービレ」を見る ドラマだけの創造的なストーリーもなく 原作のストーリーをコンパクトにまとめている。 原作に忠実なシナリオはまずまず 登場人物のキャラクターが弱くなっているなぁ 実写版だとリアルに三次元の世界になってしまうから 仕方ないか 多賀谷彩子のオペラ「魔笛」 アリア「復讐の炎は地獄のように我が心に燃え」 Arie - Der H?lle Rache kocht in meinem Herzen(夜の女王) やはり口パクは否めない。 なぜか理事長役の秋吉久美子には親近感 エンディングは「ラプソディ・イン・ブルー」かぁ しぶいなぁ プラハ回想〜ヴィエラ先生とチビ千秋 ドヴォルザーク 「チェコ組曲」 桃ヶ丘音大〜何様俺様千秋様登場! メンデルスゾーン 「交響曲第4番『イタリア』」 レッスン室〜千秋VSハリセン江藤 ベートーヴェン 「ピアノソナタ『月光』」 キャンパス&レッスン室〜夕日の中でピアノを弾くのだめちゃん ベートーヴェン 「ピアノソナタ『悲愴』」 とあるバー〜千秋&彩子 シューベルト 「即興曲Op.90.No.2」 回想〜胴体着陸 ヴェルディ 「レクイエム『怒りの日』」 イメージ・草原(実はのだめ部屋) Brad Field 「The Maiden whose voice made the Animals sing」 ベートーヴェン 「ピアノソナタ『悲愴』」 のだめ部屋〜マンション廊下 ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」 タイトル ベートーヴェン 「交響曲第七番」第1楽章 桃ヶ丘音楽大学キャンパス〜ベルト忘れたですよ 服部隆之 「元気な学生」 桃ヶ丘音大ホール〜清良たん&Aオケ&軽部アナ ベートーヴェン 「交響曲第9番」第1楽章 レッスン室〜たった2小節で間違えるなぁ! モーツァルト 「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」 服部隆之「元気な学生」 大教室/キャンパス〜彩子熱唱&ハム モーツァルト 「歌劇『魔笛』」から 「復讐の炎は地獄のように我が心に燃え」 のだめ部屋〜千秋、鬼のようにお掃除する リムスキー=コルサコフ 「熊蜂の飛行」 のだめ部屋〜アジの干物のマヨネーズ添えデス&呪文料理 「アメリカン・パトロール」 裏軒〜ミルヒー登場! チャイコフスキー 「くるみ割り人形(こんぺい糖のおどり)」 第2幕 桃ヶ丘音大〜ミルヒー、徘徊 プロコフィエフ バレエ組曲 「ロメオとジュリエット」から 「モンタギュー家とキャピュレット家」 レッスン室〜のだめを待つ千秋 モーツァルト 「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」 廊下/ホール〜千秋&大河内&ハム ドヴォルザーク 「チェコ組曲」 レッスン室〜譜面を見ないで弾くのだめちゃん モーツァルト 「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」 桃ヶ丘音大キャンパス〜のだめちゃん&ミルヒー初遭遇 チャイコフスキー 「弦楽セレナード2楽章『ワルツ』」 千秋の部屋〜ミルヒー、のだめちゃんをホテルへと誘う チャイコフスキー 「くるみ割り人形(こんぺい糖のおどり)」 第2幕 千秋の部屋〜のだめちゃん、千秋をベッドに誘う チャイコフスキー 「くるみ割り人形(花のワルツ)」 ベートーヴェン 「ピアノソナタ『悲愴』」 モーツァルト 「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」 のだめ部屋/レッスン室〜練習中 モーツァルト 「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」 のだめ部屋〜のだめちゃんの頭を洗う千秋 ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」 レッスン室〜のだめちゃん&千秋、谷岡先生に演奏披露! モーツァルト 「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」 桃ヶ丘音大キャンパス〜これってやっぱり、フォーリンラブ!? モーツァルト 「歌劇フィガロの結婚」より 「恋とはどんなものかしら」 桃ヶ丘音大キャンパス〜転科を決意した千秋 ドヴォルザーク 「チェコ組曲」 教員室〜この写真の生徒を集めてくだサイ プロコフィエフ バレエ組曲 「ロメオとジュリエット」から 「モンタギュー家とキャピュレット家」 エンディング ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」
2006年10月15日(日) 14.2 21.4 / 9.0 14.5 秋田 穏やかな朝,秋田平野 m先生とRさんとで 千秋公園内にある弥高神社にお参り 試験会場の秋田経済法科大学付属高等学校 ============================ 今回こそは解答例速報にこだわらずに  試験を楽しもう!  午後は時間ぎりぎりまで教室いよう! と,心に誓っていたのだが・・・ 午前は60分で退室 52/55か,ここまでは予定どおり 午後1 悲しい性か,解答例にこだわってしまった おおむね4問解き終わったところで40分経過 ここで退室可能時間,さっそく退室して解答例速報をUP 答案用紙にも要点しか書いていない 午後2も40分で退室,解答例速報をUP
2006年10月14日(土) 16.8 22.2 / -3.9 11.3 美留和→旭川→東京→秋田 今朝の最低気温-3.9℃ 冷え込んだ その分,よく晴れている。 ============================ 所用あり,旭川へ。 快適なドライブ 最近悪天候続きだったので すがすがしさが一層際立つ 旭川空港から大雪山系 山頂は,積雪 山麓は,紅葉 ============================ 所用あり,東京へ。 旭川−東京576マイル 秋田市街を眼下に東京へ。 ============================ 所用あり,秋田へ。 東京−秋田280マイル 旭川−東京のほぼ半分 東京から秋田って遠いなぁというイメージがあったが 秋田って意外と近いんだな いやいや,北海道が遠いのか ============================ 明日は,年に2回のカーニバル本番。  注:カーニバルは参加型のお祭り,フェスティバルは傍観型のお祭り(例:花火大会) テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験は 単なる知識を問うような大学の入試試験と違い 実務能力を問われる試験。 現状の問題点や要求仕様を分析し,それに対する最適解を見出す能力が問われる そのためには,習得した知識・技術・経験が いつでも的確に取り出せるように整理することが大事 余計な知識があだになって,最適解が見出せない人が少なくない。 受験ツアー参加者の合格率が異様に高いのは いくつかの要因が考えられる。 そのうちの一つとして 試験直前まで,いつものメンバーと 試験以外の他愛のない会話がある。 リラックスムードの会話を通じて, 知識や技術を取り出すための準備運動をしているのだ。 柔軟性に富んで,必要な情報が取り出しやすくなっている。 iTAC塾NW東京Sでは, 新しい知識を習得することよりも基礎知識の整理が大事だと, 半年をかけて教えてきた。 いまだに「何を勉強したらいいのか」という質問を受ける。 この試験で,今の時期にそういう質問をを受けたり, 最後の最後まで知識を詰め込む姿を見ると残念に思う。 経験上,そういった質問をされるかたの成績は思わしくない。 この期に及んで新しい知識を詰め込むのは無駄なこと それよりも,ノートを読み返して知識の整理, 人と会話をして脳の柔軟運動が必要である。
2006年10月13日(金) 19.3 22.9 / -1.7 9.8 美留和 今季初の氷点下 これまで秋の進みが遅かったが 加速しそう。
2006年10月12日(木) 18.8 27.0 / 6.2 12.8 美留和 先日の日記で「自我」と「自己」について書いた。 「自己」とは客観的に見た自分自身 「自我」とは「自己」から都合の悪いものをフィルタリング(排除)したもの あまり構図をつくり決め付けることはよくないのだが 「自我」が強い⇒無意識に自己を制御⇒自己顕示欲旺盛⇒社交性行動力に富む 「自我」が希薄⇒アイデンティティーがない⇒(付和雷同|空気が読めない) もともと私の周りには「自我」の強い方ばかり集まっていた。 「自我」が強くなりすぎても問題が生じる しかし,ここ近年「自我」の希薄な方も多く集まってくる。 そうなるとあたりまえのごとく 「自我」の強い方から希薄な方への説教となる。 ============================ 日本ハムリーグ優勝 さすがに豊平川に飛び込む人はいなかったそうだ
2006年10月11日(水) 18.4 25.4 / 3.2 17.5 東京→美留和 美留和に帰宅してみると 低気圧の被害 予想以上に大きい 高さ2mの土壁ができてしまっている。 18日は賓客が来るというのに
2006年10月10日(火) 16.5 25.8 / 1.2 19.7 東京 スタジオでの撮影 疲れた・・・
2006年10月9日(月) 17.3 25.4 / 8.0 10.0 B 東京 NW東京EX2回目 2006年秋向け塾,最終日 もちろん補講は,打ち上げ 皆さんの健闘を祈る。
2006年10月8日(日) 18.1 25.7 / 8.8 10.1 B 東京 NW東京S日12回目 二つの台風からパワーを吸収した低気圧が 美留和近辺に居座った 白樺が二本,根こそぎ倒れているようだ。
2006年10月7日(土) 15.9 25.7 / 7.3 10.6 B 東京 NW東京S土12回目 ある書籍 第4章まであるのだが 第3章まで読んだところで このまま読みきってしまうのももったいないので また第1章から読み直す。
2006年10月6日(金) 16.5 18.5 / 6.4 15.0 B 札幌→東京 今宵は中秋の名月 天気予報は全国的に雨か曇り 特に東京は,雨で暴風を伴っているようだ。 飛行機から月見とするか 今日のフライトは JAL1030 札幌千歳(18:00) 東京羽田(19:35) 仙台市の月の出は16:39 フライト中,月の方角は,おおむね南東になる。 よって座席を東京に向かって左側の席(84A)に変更 ============================ 新千歳空港に到着して表示板を見ると 羽田空港悪天候のため出発が遅れそうだ。 このあとの予定もないし,それならば 少々納期が遅れている原稿書きをしよう! と腹をすえ,ラウンジに入る。 そうこうしているうちに,知人から朗報メールが入る。 嬉しさのあまり,ついつい,ダイエットのための禁ビールを解く。 約50分遅れで出発 国内線の機内では,めったにトイレに行かないが 今日ばかりはビール飲みすぎのため,途中でトイレに駆け込む。 上空では,中秋の名月がきれいに見えた。 妙な満足感 ただし,飛行機の窓は,下界を見るのに適しているが 上空は,顔を低く下げないと見えないことがよくわかった。 成田空港悪天候で,国際線が羽田空港に代替着陸しているらしい。 ただでさえ混雑しているうえに 羽田空港も強風で,着陸間隔をいつもより長くとっている。 上空で待たされて,さらに遅れた。 20:58 約80分遅れで羽田に到着 でも,JAL1030便でよかった。 なにしろ,次の便は,3時間以上遅れているのだから 運航状況 ちみにANA4727便は, 約4時間遅れで午前02:33に到着 ============================ ♪旅愁 窓うつ嵐に 夢も破れ 遥けき彼方に 心迷う
2006年10月5日(木) 19.8 21.7 / 10.0 18.0 B 美留和→東京→札幌 美留和の10月上旬の気温が平年よりもかなり高い。 紅葉が遅れそうである。 ============================ 「秋」に「心」と書いて 「愁」うれいと読む 読みが同じ「憂い」は,心配だが 「愁い」は,侘しさ・悲しみを表す。 ♪旅愁 ふけゆく秋の夜 旅の空の わびしき思いに 一人悩む 「わびさび」こそ日本の文化 しかし,水岡流に解釈すれば 「愁」わくわく期待 来るべき冬への期待でわくわくしている ============================ 現在オーストリアの在留日本人 1,746名(2004年) 日本人のオーストリア訪問者数 256,450名(2004年)  オーストリア人の日本訪問者数 11,559名(2004年) 訪問者比:23分の1 日本の人口(約1億2760万人) オーストリアの人口(約809万人) 人口比:16分の1 訪問者比は,歴然としているが人口比を考慮すると オーストリアから日本への訪問者数が 極端に少ないわけでもない 思っていたより少なくない ついでに 日本からオーストリアへの輸出総額 1,999百万ユーロ(2004年) オーストリアから日本への輸入総額 1,051百万ユーロ(2004年) こちらは約倍半分
2006年10月4日(水) 20.5 24.8 / 10.4 18.5 美留和 来期(2007年4月向け)塾の申込受付開始 ============================ 奥春別のH師のもと 生まれてはじめてのピアノレッスン どきどき緊張もの H師宅を訪れると,前の方のレッスン中 「あ!Yさん!」 あぁ,これで美留和中に広まってしまう。。。 見るのとやるのでは大違い 日頃デスクトップミュージックで 画面上のキーボードに クリックするのは慣れているのだが 意識だけはあるのだが,指先に伝わらない 指に力がかかりすぎたり,かからなかったり 前頭前野がパニック状態 あーーいかんいかん 「心で弾け」といわれてもどうしても理論先行 無我にならなければ それでも,「ドナドナ」と「エリーゼのために」の出だしの 部分だけは何とか・・・ はぁ 週1回,1年は続けようかと その後,夕食に呼ばれる そのまま時の経つのも忘れて談笑 ウィーン熱の話しもして 気がつけば午前2時半
2006年10月3日(火) 18.8 25.7 / 11.6 15.8 東京→美留和 相変わらず,机の上が散らかっている すぐに散らかるからと片付けようともしない しみじみ眺めてみる 乱雑に山積みされた書籍や書類 絡まりあったケーブル類 積もり積もった埃 そのときは,「またすぐに使うから」と手元においているのだが やがて,使わなくなってしまう小物類 机の上は,まるで,自分の人生そのものだなぁ 机の上を片付ければ,人生が変わるのか 人生を変えれば,机の上が片付くのか ============================ 街角のショーウィンドウに かぼちゃを見かけるようになってきた。 そうだよな,10月31日はハロウィーン クリスマス・バレンタインに次いで 日本で習慣化してきた。 「ハロウィーン」 ん? 「ハロー!ウィーン」 「Hello! Wien」 素朴な直感 もしや「ハロウィーン」の元祖って「ウィーン」? たしかスコットランドのお祭りだったのでは? あとで調べてみよう 「ウィーン」に敏感な今日この頃 Wikipediaハロウィーンより ハロウィーン(Halloween)は、キリスト教の諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる伝統行事。 諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。 予想通り,関係なかった。 もっと調べてみると,この時期にウイーンではお墓参りに行くそうである。 日本で言えば「お盆」かな 秋から冬への季節の変わり目 美留和でも木の葉がすっかり落ち,初雪の降るころである。
2006年10月2日(月) 16.2 21.3 / 6.3 18.2 東京 雨の朝 コンビニで買い物をして外に出る。 右手に傘,左手にコンビニ袋,肩にはバッグ 横断歩道を渡ろうとしたところ 濡れた路面に足を滑らせて転んでしまった。 さいわい3ヶ月前に傷めた左膝は,なんともなかった。 しかし・・・ コンビニで買った弁当のうえに手が 昼はつぶれた弁当を食べる。
2006年10月1日(日) 20.1 23,4 / 10.0 21.0 B 東京 「秋の足音」ってどんな音? 落ち葉を踏みしめて歩く音かな ============================ 業務終了後,浮間舟渡へ 答案練習会終了後の補講に合流 なぜかテンションがハイになってしまう