2006年12月31日(日) 4.7 9.8 / -13.7 -5.2[mostly clear] 美留和→札幌→福岡→山口 一番好きな季節になった。そこで冬景色6連発。
2006年12月30日(土) 4.5 9.9 / -7.2 -5.4 [mostly cloudy][Light snow showers] 美留和 二日続いた吹雪が収まった。 女満別便も朝から順調である。 08:20除雪車がやってきた。 今日は,除雪作業が捗っているようだ。 昨夜降り積もった雪は軽い。 =============================== 正午の気温-6.6℃ 天気がよくなったので1時間ほどウォーキング 東京での0℃よりも暖かいことを伝えたい =============================== この年末年始,テレビの番組表を見ると 魅力的な番組が相次ぐ 録画機能のない我が家にとっては その時間帯に見るしかない 帰省でチャンネル権のないときにかぎって, いい番組が揃っている。
2006年12月29日(金) 3.7 8.8 / -1.2 -0.3 [obscured][Snow showers][Low drifting snow]美留和 青森県西部に低気圧が発生。 地上の低気圧(左) 上層の低気圧(右)の位置がほぼ同じ しばらく地上の低圧部が北海道の南に停滞しそうだ。荒れ模様が続く。 昨夜から30cmは積もっただろうか(左) まるで美留和狙い撃ちのような雪雲(右) 今日も一日,雪が降り続きそうだ。 女満別便も昨日に引き続き到着地変更や欠航が相次いでいる。 今日が帰省のピークだそうだが, 女満別方面に帰省する人は大変だろうなぁ 何はともあれ除雪作業。 まずは玄関前の雪を払う。 雪を払っても払っても降り積もる。 あきらめて,家の中に引きこもる。 09:45除雪車がやってきた。 さぁ車周りの除雪だ。 除雪機に小石を絡めてしまった 往生する。 ご近所のMさんの助けを借りて小石を排除。 すでにお昼 昼食後,除雪の続き。 ほぼ一通り終えたと振り返れば 最初にやったところに新たな積雪。 今日は,外出しないほうが賢明 しかし,今夜の食事(ビールのつまみ)がない しかたなく買出しに出かける。 強風でハンドルが取られる。 国道391号
2006年12月28日(木) 7.5 16.2 / -0.2 0.1 [mostly cloudy][Light snow showers] 美留和 低気圧が発達しながら釧路南海上を通過 美留和地方は朝から吹雪になっている。 しかも地上の低気圧(左) 上層の低気圧(右)の位置がほぼ同じ しばらく地上の低圧部が北海道の南に停滞しそうだ。荒れ模様が続く。 女満別便は欠航や引き返しが相次いでいる。 今日が帰省のピークだそうだが大変だろうな。 09:30除雪車がやってきた。 低気圧が千島近海にある場合 北〜北北東よりの風が吹く。 まだ流氷に覆いつくされていないオホーツク海で たっぷり水分を含んだ寒気が山にぶつかる。 気象庁の気象レーダーの観測値で このパターンの雪雲の様子を観察してみる。 斜里あたりから野上峠を越えて美留和にやってきている。 同じ弟子屈町内でも中心部よりも川湯と美留和地区が 雪の量が多くなっている。
2006年12月27日(水) 9.9 20.3 / -8.5 5.7 [obscured][Light rain][Mist] 美留和 昨日,東京で降っていた雨が 美留和にやってきた。朝から雨 雪ではなく・・・ 冬だから雨は似合わない NSP/1974年12月10日発売 年賀状作成終了 早速,郵便局に投函しに行く。 圧雪アイスバーンだった道路が この雨で,一気にぬかるむ。 雪の上に雨が降るとよく滑る ハンドルが取られる。 今夜から明後日にかけて大雪になりそうなので 食糧およびビールの買い込みをしておく =============================== 知人からいただいたCD ウクライナのピアニスト Sviatoslav Teofilovich Richter シューベルトのピアノソナタ 第13番D664,第14番D784を聴く 第13番D664 1819年(22歳) ピアノソナタの代表作とも言われる。 第1楽章の冒頭部分がたいへん美しい すぐ音楽に引き込まれる。 リズミックな側面を浮き彫りにした 全体的に幸福を感じさせるメロディー 第14番D784 1823年(27歳) シューベルト入院時に作曲されている。 第1楽章,暗く不気味な主題と,繊細で美しい主題とが同居する。 地獄の苦しみの後,天上の鐘の音が安らぎを与える。 喜怒哀楽の感情が出ている。 対象的な作品。
2006年12月26日(火) 5.7 8.8 / -17.9 2.6 [mostly clear] 東京→大阪→美留和 午前中,挨拶回り =============================== 発達中の低気圧の影響で 飛行機がよく揺れる シートベルト着用サインもなかなか消えない 通常であればなんでもないのだが 今日の業務の緊張感の緩みで 搭乗前に,ビールを数杯飲んでしまった。 気持ち,悪ぅ・・・ =============================== スーパーで煮た黒豆を買う。 なんと,味がない!固い! これは,半製品? =============================== 突然できた街路灯について役場に問い合わせてみる 理由は「防犯上」だとか え?この街路灯より奥の人口は4人なのに それよりも,「防犯上」の理由って 誰か罪を犯す可能性があるの? そういえばライダーハウスもどきで 新築工事が始まっている なるほど,行政がそう判断したのか 「防犯上」ならばいたしかたない。 景観を犠牲にして撤去要請を取り下げる。 それにしても困ったもんだ ある意味,陰湿ないじめだよなぁ。
2006年12月25日(月) 6.3 11.2 / -17.4 -1.9 [mostly clear] 東京 映画「敬愛なるベートーヴェン」を観る。 一流のアーティストには影で支える人物がいる。 ベートーヴェン交響曲第9番の作曲エピソードが話しの中心ではあるが ベートーヴェン交響曲第7番第2楽章も印象的 「のだめ」でも交響曲第7番第2楽章をやればいいのに 映画は,人物像や音楽観の掘り下げも浅く, 結末は八ッピィエンドで なんとなく,味気なさが残った。 ま,感動したのでよしとしよう。 =============================== ちょこっと国際フォーラムの 「のだめフェスティバル」に立ち寄る。 知り合いに遭遇しないかと冷や冷やもの それにしてもフジテレビも金をかけているなぁ =============================== ドラマ「のだめカンタービレ」最終回 一流のアーティストには影で支える人物がいる。 ベートーヴェン交響曲第7番第1楽章 前回リフレイン/マンション・のだめの部屋〜自由に楽しくピアノ弾いて、何が悪いんデスか? 〜虚しく点滅するクリスマスツリー ドヴォルザーク 「スラブ舞曲」 野田家・居間/同・のだめの部屋〜ごちそうさまでした…〜恵が帰ってきてから、一回もピアノ弾いとらん 服部隆之 「愛の挨拶」 裏軒〜ブラームスにコッセルやヨーゼフといった優秀な指南役がいたように、 歴史に名を残す音楽家には、才能だけじゃなく、人との大事な出会いがあるものさ ブラームス 「ワルツ集」より第15番変イ長調 のだめカフェ〜R☆Sオケ飲み会〜ボクのほうが幸せだ〜誰かロープ持ってきて頂戴!〜新指揮者は松田幸久! メンデルスゾーン 「交響曲第4番『イタリア』」第1楽章 Several 「Hooked On CanCan」 のだめカフェ/大川市・通り/マンション・千秋の部屋〜これで、俺の仕事は終わるんだな… ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より第2曲「ポルカ」 マンション・千秋の部屋/同・表〜のだめが持ってきた鍋セットの段ボールを引っ張り出す千秋〜東京駅まで! ブラームス 「ハンガリー舞曲」 オープニング ベートーヴェン 「交響第7番」 第1楽章 大川市・土手〜口笛を吹くのだめ シューベルト 「ピアノ・ソナタ第16番」第1楽章 走るタクシー/野田家・のだめの部屋〜どうやって説得すればいいんだろう〜本能から再びピアノに向かうのだめ 〜祖母・静代の拍手〜コンクールの感動を思い出すのだめ シューベルト 「ピアノ・ソナタ第16番」第1楽章 服部隆之 「愛の挨拶」 野田家・のだめの部屋〜プリごろ太NEWS! J.S.バッハ 「G線上のアリア」 裏軒〜じゃ、みんなで練習しようか! コダーイ 「組曲『ハーリ・ヤーノシュ』」第2曲 「ウィーンの音楽時計」 走るタクシー・車内〜嘘をつくときは必ず目をそらすのだめ〜のだめからの電話 服部隆之 「美しき夕暮れ」 河川敷〜のだめもピアノがんばりマス!〜背中から抱擁〜辰男、登場 ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」 モーツァルト 「歌劇『フィガロの結婚』」序曲 野田家・居間〜のだめファミリー 熊本民謡 「おてもやん」1番 桃ヶ丘音大・キャンパス/野田家・のだめの部屋〜俺、日本で頑張るから 〜プラハって、パリから近いデスか?〜福岡ダイエーホークスの応援に… 〜ちょっと何か弾いてみろ! 〜完全になまってるじゃねーか! レスピーギ 「リュートのための古風な舞曲とアリア」より 「イタリアーナ」 ミーチャム 「アメリカン・パトロール」 ショパン 「エチュード」嬰ハ短調作品10の4 リムスキー=コルサコフ 「熊蜂の飛行」 干潟・高台/近所のお姉さんの部屋/花桜ピアノ教室/干潟・高台 〜父の回想〜でも僕はあいつのピアノが凄く好きなんですよ モーツァルト 「ピアノ・ソナタ第15番」 ショパン 「エチュード」嬰ハ短調作品10-4 ドヴォルザーク 「スラブ舞曲」 野田家・居間〜ラーユーレディ〜? ハチャトゥリアン 「剣の舞」 カフェ〜征子と彩子 ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より第2曲「ポルカ」 桃ヶ丘音大・ホール〜正装したR☆Sオケ〜記念撮影〜追い出されるのだめ モーツァルト 「ディヴェルティメント」第1楽章 チャイコフスキー 「弦楽セレナーデ」 ベートーヴェン 「交響曲第7番」第1楽章 桃ヶ丘音大・ホール〜カルメン練習中〜千秋、回想 サラサーテ 「カルメン幻想曲」 服部隆之 「美しき夕暮れ」 サントリーホール・控室/同・客席〜さあ、楽しい音楽の時間だ 〜音楽を続けられることが決して当たり前でないことを、彼らは私に思い出させてくれました ホルスト 「組曲『惑星』」より「木星」 サントリーホール・ホール〜またこの曲から始まる気がする… ベートーヴェン 「交響曲第7番」第1楽章・第4楽章 サントリーホール・ホール〜スタンディングオベーション〜エンディング ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」
2006年12月24日(日) 6.5 12.0 / -7.2 -2.4 [mostly cloudy][Light snow showers] 美留和→東京 一応,こんなところも歩いてみる 東京ならばどこに行ってもこんなイルミネーションに遭遇できる。
2006年12月23日(土) 5.6 13.0 / -8.6 2.0 [mostly clear] 美留和 朝から自宅にこもって,もくもくと作業 あっという間に時間が経つ。 夕刻,一区切りがついて,ふと外を見ると 雪が降り出している。 ================================ 冷蔵庫に「明治ブルガリアヨーグルト」 賞味期限が12月20日 3日経っている。 ま,大丈夫だろう 4時間経過後 やはり腹具合が・・・ ================================ 童話「泣いた赤鬼」 いま私のしている行動は 赤鬼の役回りのようだ 青鬼役につらく当たっているのかも 閉塞感。焦燥感。
2006年12月22日(金) 8.0 11.0 / -11.8 1.8 美留和→札幌→美留和 冬至 日の出06:52 日の入15:49 昼間の時間8時間57分 ================================ 北大付属病院で診察を受けるために 車で札幌日帰り往復 幸い天候にも恵まれた われながらタフなことを確認 ================================ 夜,帰宅してみると妙に明るい なぜ? 南西の曲がり角に街路灯ができている ひぇぇぇ,なんと無粋な照明だ 夜中に通行人もあるまいし 電気代も無駄だろうし 雪明りで余計に明るい 暗闇を返してくれ 月曜になったら,苦情&撤去を申し入れよう
2006年12月21日(木) 7.5 10.9 / -17.6 2.8 美留和 霧氷
2006年12月20日(水) 5.3 11.3 / -14.6 0.0 美留和 自分的に少しでも年末気分を高めようと 500円DVDでベートーヴェン交響曲第9番をみる 第一楽章 夜明け〜やがて朝日が差し込む〜澄み切った青空のドイツのバイエルン地方の情景 第二楽章 修道院,周り取り囲む草原,さわやかな風 第三楽章 湖畔に沈む夕日 第四楽章 第一,ニ,三楽章の回想するも,ちゃうちゃう ほんまもんの歓びっちゅうもんはなぁ これやで ♪ふろいで しぇねーる げったーふんけん  とっほてる あうせぇりーずぃうむ  う゛ぃあ べとれーてん ふぉいやーとぅるんけん  ひむみっしゅ だいん はいりひとぅむ  だいね つぁうべる びんでん う゛ぃーでる  う゛ぁす でぃー もーで しゅとれん げたいと  あーれ めんしぇん う゛ぇーでるん ぶりぃーでる  う゛ぉー だいん ざんふてる ふりぃーげつ う゛ぁいと みんなで歓喜を分かち合おうという曲ではあるが 一人で聞くと,かえって孤独感が増す。 映画「敬愛なるベートーヴェン」 ベートーヴェンとコピスト(写譜)の女性との交流を描いた映画 第九初演のシーンがある 見に行くか
2006年12月19日(火) 5.6 9.5 / -18.3 -1.1 美留和 某所より,某職の打診が入る。 これを受諾すれば,時間拘束は増えるものの 得られるものが多い。 社会的に地位名声が上がること,間違いない。 魅力的である しかし, 今の自分の素直な立場,心境で受け入れられるのか 仮面をかぶらないといけない 葛藤 ================================ 500円DVDで「第三の男」をみる あらすじは,第二次世界大戦後 英米仏露の四カ国分割統治中のウィーン 親友のハリー・ライムの招きでこの街を訪れた作家のマーチンは 到着早々,ハリーが死亡したことを知らされる。 ハリーの死には三人の男が立ち会っていたと言うのだが その三番目の男の正体を追って マーチンは独自の調査を開始する。 そして,三角関係・友情と裏切りへと発展する。 さすがに名画と言われるだけあって ラストまで息が抜けない 首都ウィーンの殺伐とした世相を背景として 音楽,文化の都なんてかけらもない 戦前の文化の香りがしたのは プラター公園の観覧車と地価の巨大な下水道だけ オーソン・ウェルズ登場 ニッカウヰスキーG&Gの 「アイムウェルズ」という 存在感あるテレビCMが思い出される。 正義を貫くことがいいのか 小悪でも人間的なほうがいいのか ベタなハッピーエンドかと思ったら 余韻の残るほろ苦いラスト ラストシーン 心を寄せたアンナが無視(蔑視)して 目の前を通り過ぎていく 似たような経験があるなぁ
2006年12月18日(月) 6.7 12.0 / -8.5 -3.6 東京→美留和 そういえば一年前の今頃,降雪による視界不良のため 女満別空港に着陸できず釧路空港に代替着陸したなぁ いつものJAL1181東京羽田→女満別  機種がいつものA300(定員約300名)からMD90(約150名)になった。 それでも,機内が閑散としている 今日の搭乗客は40名弱(搭乗率2-3割程度) シーズンオフに加え,他社の乗り入れの影響もあるのだろうか 便数削減?Q400などさらに小型機でいいから 1日3便の確保を願う ================================ Neither a lofty degree of intelligence nor imagination nor both together go to the making of genius. Love, love, love, that is the soul of genius. ================================ ================================ ドラマ「のだめカンタービレ」10回目 前回リフレイン〜のだめ、やる気のないショパン ショパン 「エチュード」嬰ハ短調作品10の4 コンクール会場・ホール〜 恋しちゃってルンルンな気分とか ドビュッシー 「喜びの島」 コンクール会場・ホール/同・表〜二次審査結果発表 シベリウス 「交響詩『フィンランディア』」 モーツァルト 「ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調」 第1楽章 オープニング ベートーヴェン 「交響第7番」 第1楽章 桃ヶ丘音大・練習場〜カルメンのスコアを手にやってくる千秋 メンデルスゾーン 「交響曲第4番」より 「イタリア」第1楽章 桃ヶ丘音大・別の部屋〜千秋に熱い視線を送る高橋 服部隆之 「わが母校」 バスターミナル(回想)/桃ヶ丘音大・カフェテリア〜ドゥーンを見送る清良〜千秋を探しにいく龍太郎 レスピーギ 「リュートのための古風な舞曲とアリア」 第3組曲より「イタリアーナ」 桃ヶ丘音大・練習場〜千秋に迫る高橋〜千秋サマのピンチに、駆けつける真澄ちゃん 服部隆之 「わが母校」 ロドリーゴ 「アランフェス協奏曲」第2楽章 ハチャトゥリアン 「組曲『ガイーヌ』」より「剣の舞」 桃ヶ丘音大・練習場〜みんなの前で腕前を披露する高橋〜#8回想〜あのたくさんの音がまぐわう感じ…〜迷ってないでウィーンに行っていいぞ サン=サーンス 「序奏とロンド・カプリチオーソ」 ブラームス 「交響曲第1番」第4楽章 ロドリーゴ 「アランフェス協奏曲」第2楽章 ホルスト 「組曲『惑星』」より 「木星〜快楽をもたらす者〜」 通り〜千秋を待ち伏せていた高橋 リムスキー=コルサコフ 「熊蜂の飛行」 江藤家・レッスン室〜のだめ、シューマンと格闘中〜通電?〜江藤、帰宅〜二次予選回想〜またダメバージョンか… シューマン 「ピアノ・ソナタ第2番」第1楽章 サン=サーンス 「組曲『動物の謝肉祭』」第7曲 「水族館」 シューマン 「ピアノ・ソナタ第2番」第1楽章 ショパン 「エチュード」嬰ハ短調作品10-4 シューマン 「ピアノ・ソナタ第2番」第1楽章 江藤家・レッスン室〜のだめ、倒れる ヴィヴァルディ 「ヴァイオリン協奏曲集『四季』」から 第2番「夏」第3楽章 マンション・千秋の部屋/江藤家・居間〜彩子が持ってきたクリスマス公演のチケット〜もうええから、ゆっくり休め 服部隆之 「美しき夕暮れ」 のだめの夢〜のだめ、くぐります! ムソルグスキー 「交響詩『禿山の一夜』」 江藤家・レッスン室〜デッキから流れるペトルーシュカ ストラヴィンスキー 「ペトルーシュカからの3楽章」より 第1楽章「ロシアの踊り」 走るバス・社内〜のだめを邪魔する着メロ 冨田勲 「きょうの料理」 コンクール会場〜10番坂手紹子さんの演奏 リスト 「メフィスト・ワルツ」第1番 「村の居酒屋での踊り」 コンクール会場・廊下〜ひょっとこ恵ちゃん ヴィヴァルディ 「ヴァイオリン協奏曲集『四季』」より 「夏」第3楽章 コンクール会場・ホール〜瀬川悠人の演奏 ブラームス 「パガニーニの主題による変奏曲」 コンクール会場〜のだめ登場!渾身のシューマン〜言いつけを破って2曲目へ〜頭をよぎる着メロ〜勝手に作曲〜再び曲へ シューマン 「ピアノ・ソナタ第2番」より第1楽章・第4楽章 ストラヴィンスキー 「ペトルーシュカからの3楽章」より第1楽章「ロシアの踊り」 冨田勲 「きょうの料理」 ストラヴィンスキー 「ペトルーシュカからの3楽章」より 第1楽章「ロシアの踊り」(inspiration from「きょうの料理」) ストラヴィンスキー 「ペトルーシュカからの3楽章」より第3楽章「謝肉祭の日」 コンクール会場・客席/同・外〜結局、間に合わなかったってことか〜俺と一緒にヨーロッパに行かないか ドヴォルザーク 「スラブ舞曲」 服部隆之 「愛の挨拶」 裏軒〜どうしよう、進級試験 服部隆之 「愉快ないたずら」 桃ヶ丘音大に向かう道〜みんなにもちゃんと話さないと… ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より第2曲「ポルカ」 桃ヶ丘音大・練習場〜千秋のR☆Sを締めくくろうぜ 服部隆之 「月光」 エンディング ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」
2006年12月17日(日) 11.2 14.1 / -6.0 -3.0 東京 DB東京S4回目 東京地方 朝からどんよりとしたお天気 今にも雨が降り出しそうだったが 雨は降らず
2006年12月16日(土) 10.2 15.4 / -13.5 1.7 千葉→東京 JR有楽町駅の改札を出ると ビックカメラを取り巻くような行列。 ゲーム機が発売されるのかな 私は,マウスを購入 午前中,有楽町で打ち合わせ 午後,木場で立会い お客様の中にFさん,思わず笑ってしまった。
2006年12月15日(金) 9.0 13.8 / -13.4 0.7 東京→千葉 東京から千葉への移動中に 忙中閑あり,IKEA船橋に立ち寄る。 そういえば,かつて,ここにはスキー場があったんだな シャレた家具や小物が,手ごろ価格で あぁ,衝動買いの巣窟だ。 誘惑を振り切って何も買わずに外に出る。 品揃いがわかったので, 次回は美留和宅の広さや配送も考えて 計画的に来よう。
2006年12月14日(木) 8.9 14.0 / -7.4 0.3 美留和→東京 12月10日のコンサートの様子が 北海道新聞に掲載された。 御園生さんが写っていない・・・ そのくせPageTunnerのS氏が写っている。 存在感大きすぎる
2006年12月13日(水) 6.5 13.4 / -12.4 6.6 美留和 ここのところ美留和では最高気温が氷点下の 真冬日が続いていたが, 今日の最高気温は6.6℃異様に暖かい。 まるで4月の雪解けのようだ。 おかげで屋根に積もった雪が解けて, 次々と滑り落ちていく あちらこちらにぬかるみが発生。 ================================ ふたご座流星群のピーク 夜,車を東に向けて走らせていると 流星を3つ確認 願いごと 「◎◎◎・・・・・・・・」 三つどころか一つ目の3文字で消えてしまった。 ================================ 鍋の鶏肉を噛んでいると 突然,歯に衝撃 骨でもかじったのかなと思ったら 歯の詰め物が外れていた。
2006年12月12日(火) 5.8 9.4 / -20.4 -0.4 美留和 合否報告をいただいた方27名,そのうち合格者13名  合格率45%前後で,まずまず,しかし! 不合格者14名 そのうち午後2不合格者(午前・午後1クリア)8名 この人数の多さに動揺している。 そこで,午後2不合格組の試験直後にいただいた答案を分析してみる。 毎年,午後2で不合格となった方には 「あと一歩でしたね,来年こそ!」と 励ましの声をかけていたのだが・・・ 午後2不合格組8名の方々は,合格できる実力が十分にある。 それなのに答案を見ていると 「どうして,あんなしょうもない解答を書くの!」 「半年間あんなに苦労したのに,なぜ無駄にするの?」 「こんな解答が日頃の学習の成果?」 「試験センターを敵に回して何か得るものがあるの?」 思わず罵倒したくなる。 はっきりいって,的を射ていない回答である。 「A」について尋ねているのに 「C」についての答えをしている。 こうなると聞く側は「???」 要は質問への解になっていないのだ。 ひょっとして,実務でもそういった受け答えをしているのだろうかと 危惧してしまう。 原因は ・人の話しを聞いていない ・独善的な解釈,思い込み ・視野の狭さ ・判断力の弱さ などであろうか。 頑固さも否めない。 問題解決の発想の時点で,ベクトルを間違ってしまう。 それはよくありがちなことでもある。 その後の問題文の中で何度も,その間違いを正しい方向に 軌道修正できるようにチャンスを与えているのに変えようとしない さらに,問題文まで否定し始める。 結局は頑固さを押し通すものだから 問題文と答案が平行線のままである。 問題文の主人公の考え方にすりよればいいのに もともと午後2は事例解析なのだから, 実際の現場でよくありがちな業務の射影である。 実際の現場でも知識・経験がありながら 説明下手,不足な人が多い 午後2は,技術者としての素養ばかりでなく プレゼンテーション能力も大きく評価される。 問題が受験者の考え方に合わせてくれればいいのだが そんな試験ではない 受験者が問題にあわせなければまともな答案ができない。 要は,コミュニケーション能力が不足している 人が何を考え,どう行動しようとしているのか,理解できていない。 (私自身への戒めでもあるが) そして来年の塾のメソッドを考える。 NW全般に関しては,すでにメソッドができあがっているので 若干手直しして,例年通りのSコースを開催するとして, それよりもNW午後2だけの対策をやろう 形而上学や精神論もとりまぜるか。 Regressionコース
2006年12月11日(月) 7.9 13.2 / -14.8 -2.5 美留和 ご来客 12:10 美留和ツアー中のm先生と昼食 今日は秋試験の合格発表の日であり12:00 に発表される. m先生と一緒に合格発表を確認するのは初めて 受検番号が掲載されているページへアクセスするも非常に重い. まずは,m先生無事合格. 私自身も合格していることを確認。 とりあえずよかった. 自分のクラスの方, 受検ツアーにご一緒した方, みなさんの結果が気になる ================================ 平成18年度 秋期 情報処理技術者試験 成績照会 テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験 -------------------------------------------------------------------------------- 受験番号 NW131 - 9671 の方は,合格です。 午前試験のスコアは,730 点です。 午後I試験のスコアは,690 点です。 午後II試験のスコアは,615 点です。 -------------------------------------------------------------------------------- 今回の試験は,別用で受験できない可能性もあり, モチベーションをあげていなかった。 直前に受験可能となった。 さらに,午後I試験,午後II試験とも,いつものとおり退室可能時間である40分で 必要な事柄のみ解答用紙に記入して退室している。(悲しい性か・・・) よって,このスコアは,まずまずといったところか。 これでオンライン,ネットワークスペシャリスト,テクニカルエンジニア(ネットワーク) 通算10回目の合格だ, それにしても進歩がない・・・ ================================ テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験 全体の合格率は11.1% 午前 7,918人 / 16,198人(48.9%) 午後1 3,764人 / 7,918人(47.5%) 午後2 1,793人 / 3,764人(47.6%) 塾生のかたから合否報告が続々と届く 悲喜こもごもである。 今年の塾生,特に不合格になった方の結果を聞いてみると, どうも午後2のハードルを越えられなかった人が多い。 あと一歩のところである。 ================================ なぜ,午後1を90分で3問すら解けないのに 40分で4問も解けるのか 午後2も120分の問題を40分で解けるのか しかも短時間で合格レベルの解答が作成できるのか などと,よく人に聞かれる 自己分析すると「集中力」と「感覚」 問題文や設問文は,読んでいない。 読んでいたらとても解ききれる時間ではない。 すなわち読解なんかしていない, あらゆる網を張りめぐらして, 感じ取っているだけである。 ================================ 午後2で落ちられている方 網の張り方なんだよなぁ 毎年,同じような張り方だと また落ちることに 考え方を変えてもらわねば ================================ コンサートのプレーヤー,スタッフが帰途に コンサートに合格発表 自分自身の情報処理が追いついていない 今回も精神的にぼろぼろ あとかたづけ,する気が起こらない さすがに,ゴミは異臭を放ちだしたので処分したが しばらく引きこもるか ================================ ドラマ「のだめカンタービレ」9回目 だんだん笑えるシーンよりも 真剣なシーンが増えてきた モーツァルトの Three German Dance, K.605, No. 3, 'Sleigh Ride' 3つのドイツ舞曲第3番ソリ遊び ここは楽しかったけど 「のだめ」に引き続いてNHK総合の プレミアム10「山本耕史とたどるモーツァルトへの旅」 マンション・千秋の部屋〜催眠から目覚める千秋 サン=サーンス 「組曲『動物の謝肉祭』」第7曲「水族館」 裏軒/公園/菊地の部屋〜大成功だったんですよ〜ジャングルジム〜修羅場〜再演決定! コダーイ 「組曲『ハーリ・ヤーノシュ』」 第2曲「ウィーンの音楽時計」 空港/機内〜ウワサをすれば真澄ちゃんだ〜踏みつけられる飛行機のおもちゃ〜離陸 ハチャトゥリアン 「組曲『ガイーヌ』」より「剣の舞」 J.S.バッハ 「トッカータとフーガ」ニ短調 BWV565 ヴェルディ 「レクイエム」より「怒りの日(Dies irae)」 機内〜試してみてくだサイ 服部隆之 「のだめ 心情」 オープニング ベートーヴェン 「交響第7番」 第1楽章 北海道・市場/同・土産物店/カフェラウンジ/マンション・廊下〜カニ買って帰ろう!〜出来ればウニもちょっと食べたいデス〜ラーメンと夕張メロンと…白い愛人〜真一が飛行機に!?〜千秋、帰宅 チャイコフスキー 「バレエ組曲『くるみ割り人形』」より 「ロシアの踊り」 江藤家・レッスン部屋〜先パイと私の恋の序曲〜さっそく弾きます!〜絶対200万円とってみせマス! モーツァルト 「2台のピアノのためのソナタ」 第1楽章 シューベルト 「ピアノ・ソナタ第16番」第1楽章 ブラームス 「ハンガリー舞曲」第5番 嬰ヘ短調 江藤家・外/回想/江藤家・表/通り〜まさか、本当にのだめがハリセンの家にいるとは〜あら!千秋くん!〜のだめかコンクルなんか出まセンよ シューベルト 「ピアノ・ソナタ第16番」第1楽章 クライスラー 「愛の喜び」 シューベルト 「ピアノ・ソナタ第16番」第1楽章 マンション・千秋の部屋〜44件のメッセージがあります〜真一、お母さんです リムスキー=コルサコフ 「熊蜂の飛行」 ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より 第2曲「ポルカ」 江藤家・居間〜ごはんですよ! J.S.バッハ 「ブランデンブルク協奏曲第3番」第3楽章 服部隆之 「のだめ 心情」 「クラシックライフ」編集部〜大川総太郎先生のコラム! モーツァルト 「3つのドイツ舞曲」第3曲 「そり遊び」 江藤家・レッスン室 シューベルト 「ピアノ・ソナタ第16番」 のだめのイメージ〜悪代官にお歳暮を差し出すのだめと江藤 シベリウス 「交響詩『フィンランディア』」 桃ヶ丘音大・ライブラリー〜シュベルトはなかなか「気難しい人」みたいで〜黒木くん、君は誤解している ブラームス 「ワルツ集」作品39 より 第15番 変イ長調 桃ヶ丘音大・キャンパス〜僕たちをこのオケに入団させてください!〜クリスマス公演が決定しました!〜ミルヒー登場! 服部隆之 「元気な学生」 ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より 第2曲「ポルカ」 プロコフィエフ 「バレエ組曲『ロメオとジュリエット』」 より 「モンタギュー家とキャピュレット家」 のだめカフェ〜合コン!〜いますぐヨーロッパにキナサイ ロッシーニ 「歌劇『ウィリアム・テル』」序曲 ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より 第2曲「ポルカ」 江藤家・レッスン室〜楽譜と正面から向き合えよ〜本気で練習開始! 服部隆之 「千秋の解かった1 心情」 シューベルト 「ピアノ・ソナタ第16番」第1楽章 コンクール会場・ホール〜のだめ出陣! シューベルト 「ピアノ・ソナタ第16番」 桃ヶ丘音大・キャンパス/でもカニはおいしくいただきました〜ケツの穴の小さか男たいね ドヴォルザーク 「スラブ舞曲」 江藤家・レッスン室〜鬼気迫るショパン ショパン 「エチュード」嬰ハ短調作品10の4 焼肉店〜21番、瀬川悠人… ヴィヴァルディ 「協奏曲集『四季』」より 第2番「夏」第3楽章 マンション・千秋の部屋/桃ヶ丘音大・階段/江藤家・レッスン室 〜オーディションの書類を並べる千秋 〜カニうまかったでぇ〜お前に追いつきたくて、その一心でここまできたんや 〜そろそろ準備しないと間に合わないわよ ドヴォルザーク 「チェコ組曲」より 第2曲「ポルカ」 ドビュッシー 「喜びの島」 桃ヶ丘音大・ホール/空港〜ヨーロッパに行きます〜ハンパは、この私が許しまセン! ホルスト 「組曲『惑星』」 より「木星〜快楽をもたらす者〜」 コンクール会場〜坪井くん熱演 ベートーヴェン 「ピアノ・ソナタ 第23番」より 「熱情」第3楽章 一瞬のフラッシュ〜幼いころののだめ〜ゆーとくん… ショパン 「エチュード」嬰ハ短調作品10の4 ヴィヴァルディ 「協奏曲集『四季』」より 第2番 「夏」第3楽章 コンクール会場・ホール〜なんて適当なショパン… ショパン 「エチュード」嬰ハ短調作品10の4 エンディング ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」
2006年12月10日(日) 6.4 14.8 / -6.2 -0.9 美留和 ご来客 花ふらりミニミニコンサート in 2006冬 午前中は「大雪注意報」 夜半過ぎから新たに15cm積雪 ちょっと積もりすぎたかな ご来客の足が心配されたが 予約された方は,ほぼ来場。 ほっとする。 毎度,コンサートを企画していて思うこと 演奏家のひたむきな演奏をみて 自分の小ささ,汚さが一瞬で見透かされてしまう そんな気がする。
2006年12月9日(土) 6.4 10.4 / -8.4 -2.7 美留和 ご来客 10日の本番に備え,リハーサル 窓の外は,ほどよく雪景色
2006年12月8日(金) 8.7 12.7 / -4.5 -0.9 美留和 ご来客 さぁ女満別空港にお迎えだ! と,391号から藻琴峠の道道に左折すると 「吹雪で,通行止め」との表示 やむなく小清水経由で空港に向かう。 ほぼ全区間,圧雪・アイスバーン状態 夕方からは気温が下がり,さらに滑りやすい状態に 10日の本番に備え,練習&準備
2006年12月7日(木) 6.6 10.8 / -16.6 1.2 美留和 今日は二十四節気の「大雪」 日本列島を挟むようにして低気圧や前線が東へ進んできた。 暦どおり大雪になりそうだ。 ================================ 豆乳を飲むとのどがかわく ================================ 「花ふらり」コンサートに備えて ピアノの移動,ピアノ磨き 屋外のイルミネーションの飾りつけなどをする。
2006年12月6日(水) 5.5 12.3 / -10.9 -3.2 美留和 8日からのご来客に合わせて アイスキャンドルの製作。 しかし今朝の最低気温-10.9℃では 横壁が薄く今ひとつの出来上がり -15℃以下が理想,今夜,再チャレンジしよう ================================ 8日からの来客に合わせて シクラメンを準備。 枯らさないようにしよう。 ================================ 夜,某所からの帰り道 空は満天の星に十六夜のお月様 快晴の夜なので,よく冷え込んでいる 弟子屈の市街地に近くづくにつれて 街がぼんやりと霞んで見えてくる。 なにかの煙かな?と思いながら接近すると 車のヘッドライトに煌くものが ダイヤモンドダストだった 街路灯の灯りがぼんやりと上下に向かって伸びている 太陽であれば「サンピラー」だが 街路灯なので「光柱」
2006年12月5日(火) 4.3 11.3 / -15.6 2.0 美留和 満月の夜 月あかりが雪に映えてうっすら明るい ================================ ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの命日 1756年1月27日 - 1791年12月5日 35歳という若さで生涯を終えた。 NHK BS2の「毎日モーツァルト」でも 今日だけは「珠玉の名曲」と特別編成 もっと長生きしていれば,もっと名曲を生み出していたのだろうか それとも短命だからこそ数々の名曲を生み出されたのだろうか また,地位名声,経済的に恵まれていれば,もっと名曲を生み出していたのだろうか いえいえ,不遇だったからこそ名曲が生み出されたのだろうか
2006年12月4日(月) 4.8 12.4 / -17.5 -1.4 東京→美留和 今朝の最低気温-17.5℃ 出張帰り もちろん,家の中は芯まで冷え切っている 暖房のスイッチをいれるがすぐには暖まらない。 しばらくは厚着をして 部屋が暖まるのを待つ ================================ ドラマ「のだめカンタービレ」8回目 NHK BS2 映画Amadeusと重なる 桃ヶ丘音大・階段〜なんだ、いまの? J.S.バッハ 「小フーガ」 マンション・千秋の部屋〜俺、春にはまたボストンに帰っちゃうよ 〜母・征子からの電話〜それと…いつでも見てるからって 服部隆之 「千秋の解かった1 心情」 ヘンデル 「組曲『水上の音楽』 第2組曲」第2曲「アラ・ホーンパイプ」 ラフマニノフ 「ピアノ協奏曲第2番」第1楽章 マンション・千秋の部屋〜たとえ明日終わるオケだとしても、この時間が無駄になることは絶対ない ブラームス 「交響曲第1番」第4楽章 桃ヶ丘音大・練習場〜黒木くん、あの女のどこがいいのよ? マスネ 「タイスの瞑想曲」 リムスキー=コルサコフ 「熊蜂の飛行」 桃ヶ丘音大・レッスン室〜おなら体操、ここに完成したり! 野田恵 「おなら体操」3番 シベリウス 「交響詩『フィンランディア』」 レッスンに向かう清良/裏軒/マンション・廊下/同・千秋の部屋〜ようやくお決めになったんですね、マラドーナ・ピアノコンクールに推薦する生徒〜失礼します… ドヴォルザーク 「スラブ舞曲」 マンション・千秋の部屋〜お風呂が沸きましたよ 服部隆之 「元気な学生」 マンション・千秋の部屋〜必死に勉強していた跡 服部隆之 「のだめ 心情」 通り〜「ウナギ・パワー」を注入!! ラフマニノフ 「交響曲第2番」第3楽章 スーパー『ひとしくん』 〜ウナギのタイム・サービススタート!〜負けました ハチャトゥリアン 「組曲『ガイーヌ(ガヤネー)』」より「剣の舞」 ロドリーゴ 「アランフェス協奏曲」 第2楽章 オープニング ベートーヴェン 「交響曲第7番」 第1楽章 コンクール会場・控室〜押コン当日 マスネ 「タイスの瞑想曲」 ロビー/別のロビー/マンション・千秋の部屋〜清良、寝違えて2位に〜菊地くん取材中〜そんなにのだめが心配なら鎖でつないだらどうですか? ブラームス 「ハンガリー舞曲第5番」嬰ヘ単調 公園/ラブホテル/別の公園〜私、合わせる顔がない〜あんなの僕の演奏じゃない フォーレ 「組曲『ペレアスとメリザンド』」より第3曲「シシリエンヌ」 公園/通り/桃ヶ丘音大・練習室〜舞台はもうすぐそこにある! ブラームス 「交響曲第1番」第4楽章 桃ヶ丘音大・練習場/千秋の夢〜佐久間登場!〜時間です、急いでください メンデルスゾーン 「交響曲第4番」イ長調 作品90「イタリア」第1楽章 モーツァルト 「交響曲第25番」第1楽章 J.S.バッハ 「マタイ受難曲」より「涙ながらにひざまずき」 マンション・千秋の部屋〜そんなんで効くくらいなら… ムソルグスキー 「組曲『展覧会の絵』」 第9曲 「鶏の足の上に立つ小屋(バーバ・ヤーガ)」 青虫書店/桃ヶ丘音大・練習場〜のだめ、催眠術の本を立ち読み〜俺は、まだ迷っているのか? ブラームス 「交響曲第1番」第1楽章 商店街〜R☆Sオケフェア開催中! 服部隆之 「元気な学生」 マンション・千秋の部屋/同・廊下/同・のだめの部屋〜オレはここでもやれることがある〜素人はマネしちゃいけないんだもん 服部隆之 「のだめ 心情」 東京シンフォニーホール〜会場へ向かうのだめ〜開演直前!さまざまな思いを胸に、いよいよ開演!! ラヴェル 「ボレロ」 東京シンフォニーホール〜くろきん、出陣! モーツァルト 「オーボエ協奏曲」第1楽章・第3楽章 東京シンフォニーホール・ロビー〜元Sオケメンバー再会 服部隆之 「元気な学生」 東京シンフォニーホール・ロビー〜カイ・ドゥーン発見 〜佐久間のポエムタイム シベリウス 「『カレリア』組曲」第3曲「行進曲風に」 東京シンフォニーホール〜その口やめろ!〜歌え! 歓喜の歌を〜 ブラームス 「交響曲第1番」第1楽章・第4楽章 マンション・千秋の部屋〜あなたは瞼が重くて重くて…〜あなたの右隣にいた人は?〜取ることが出来なかった… サン=サーンス 「組曲『動物の謝肉祭』」第7曲「水族館」 J.S.バッハ 「マタイ受難曲」より「涙ながらにひざまずき」 バーバー 「弦楽のためのアダージョ 」 エンディング ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」
2006年12月3日(日) 7.3 11.7 / -15.2 -1.0 東京 DB東京EX2回目 よく塾で言っている例えばなし。 「あなたは無人島に漂流しました。 そこへ期間限定の援助隊がやってきました。 援助隊の選択肢は次の二つです。 ・3日分の食糧をおいていってもらう ・3日間で食糧の捕り方や調理法などサバイバルテクニックを教えてもらう」 もちろん塾は,後者。 特に受験経験のあるかたが揃ったEXコースは なおさらのこと厳しく接する。 サバイバルしていただくために ========================================== 塾の補講,m先生がはじけていた
2006年12月2日(土) 6.2 16.2 / -14.9 -0.3 東京 DB東京S3回目 塾の補講後,10日のコンサートの打ち合わせ
2006年12月1日(金) 7.6 14.0 / -11.5 0.5 美留和→東京 今朝の最低気温-11.5℃ 今日から3泊4日の東京出張。 12月なので床暖房は切っておく しかし,各水道蛇口の水抜きをして出発 ========================================== 東京都内某所にて 銀杏が見ごろ ========================================== 夜,奏楽堂での 学生オーケストラ演奏会を観に行く。 11月の花ふらりコンサートのメンバー5人のうち3人が出演 総勢80名近くのフルオーケストラの演奏 さすがに迫力がある。 早めに入場,着席したのだが, 前回よりはるかに観客が多い。 今回,客席は満席,立ち見も出ている。 それどころか入場制限で入れない人が多数いたそうだ。 前回は客席の1/3ぐらいしか埋まっていなかったのに 「のだめ」効果だろうか ある意味,別のドラマを演じている自分がいることに気づく。 「真情」吐露がだんだん「心情」吐露になってきている。
年月日(曜) 東京の最低,最高気温 / 美留和の最低,最高気温 朝起きた場所→業務場所→夜寝た場所 ※最低気温:前日の21:00-9:00のうち最も低い気温。最高気温:当日の0:00-15:00のうち最も高い気温。
2006年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月
2005年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2004年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2003年 2003. 1. 1-2003. 6.30 2003. 7. 1-2003.12.31
2002年 2002. 1. 1-2002. 6.30 2002. 7. 1-2002.12.31
2001年 2001. 1. 1-2001. 6.30 2001. 7. 1-2001.12.31
2000年 2000. 1. 1-2000. 6.30 2000. 7. 1-2000.12.31